【2025】【実録】「聞く耳を持たぬ義母」と境界線を引いた日:精神的平和を取り戻す家族関係の極意 251125

2025/11/26

ばぁばとの問題 上向氣 凸凹夫婦

t f B! P L

 2025/11/25 6:12:52 火曜日

気温11.6度天気曇り


#音声入力日記


コンビニで**キャベツミックスサラダ**を購入。今日は少し前に買っておいた**冷奴**と一緒に朝食にしようと考えている。


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●日曜日(勤労感謝の日) 11/23


普段は多忙すぎて日曜日の**リアルの礼拝**になかなか参加できないのだが、「今日は行こうよ」というお互いの認識のもと、久しぶりにオンラインではない**生の礼拝**へ参加した。


やはり教会の会堂に入ると、その**場の持つ特別なエネルギー**が体に入ってくるのを感じるし、その日のメッセージを担当された札幌から来られた牧師の話も、心に響くものであった。


その牧師が日本全国に広まったと言われる**新しいタイプのワーシップソング**(今風の讃美歌)を皆で賛美しながら、心が解き放たれるような、「また頑張っていける」という気持ちをたくさんいただいた。その日のテーマは「**恵み**」。まさにそれであった。


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●土曜日 11/22

これにて治療は終了

昼前に家を出て、ここ何回か通っている皮膚科へ行き、左足首の治療をしてもらった。経過観察のような診察だったが、概ね症状は治まったので、これにて治療は終了という運びになった。


まだかさぶたなどは残っているが、あとはなるべく患部に負担をかけないように治癒を待つ。そんなところだろうか。**長年の懸案事項であった治療が完了**し、何か一区切りついた、そんな感覚であった。


息子くんのお祝いを兼ねた食事会


当の本人は北の大地にいるのだが、奥さんの両親と奥さん、そして自分の4人で夕食会を開いた。


とは言え、問題山積みの夕食会だった。奥さんの**憂鬱っぷり**と言ったら、誠にかわいそうなほど気が重いスタートとなった。


事前に色々と準備をしていた。僕と奥さんから、奥さんの母、つまり息子くんのばーばに対する「今後のお付き合いの仕方に関するお願いや宣言の**覚書**」のようなものを読みつつ渡す、というなんとも**物々しい**イベントから食事会は始まった。


義理の母の特性を踏まえつつ、「なるべく物腰低く、かつ言うことは強めに」という相反するニュアンスを文体に含ませながら文章を読み上げ、その後、**家族入り乱れての討論というか、半ば喧嘩のような言い合い**がスタート。過去何回もあったので、ほとんど慣れている、そんな状況だ。


まあ、**はちゃめちゃな食事会**と思ってしまえばそれでいいのだが、僕と奥さんの精神状態の安定を保つためには、避けて通ることができない⁉️そんな食事会であった。


覚書を読み上げ、繰り返し話をしても、義理の母の顔の表情に変化は**全くと言っていいほどない**。後で奥さんと話し合ったのだが、こちらが一番ズバッと伝えたい話題になると、彼女の表情の変化は皆無になる。


ただただ単語が右の耳から左の耳に通り過ぎていく、そんな感じだ。ごくごく当たり前のことを話しても、彼女自身の気に入らない意見が流れてくると、**シャットアウト**というか、全く話の内容を理解しようとしない。


「聞く耳を持たぬ」←そんな感じである。


しかし、今回の覚書は、こちら側としては「ここからが**境界線**ですよ」という、まさに一本の線を引く内容となったので、**こちらの心の平安は保つことができそう**である。今後はここをベースに様々な対応をしていけば良いと思えば、気が楽になる。そんな感じだ。


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●金曜日(有給休暇) 11/21


休みを取り、少々いつもと違う一日を味わう。


通勤時間帯に、日本有数の大きな街で**人混みに飲まれる**。息苦しい体験をした。果たして、その体験が自分にとってどうなるかはわからないが、慎重にかつ前向きに取り組んでみた。


一通りの項目をこなし、家に帰ってご飯を食べるのもなんか面倒くさいので、何回も行っている**蕎麦屋で昼飯**を食べる。**おそばの出汁**が体に染みた。セットメニューの**カレー**もスパイスが脳みそに響き渡り、何か一仕事終えた感じであった。


心底疲れてしまい、家に戻って眠りは浅いのだが、**たっぷりと昼寝**をした。ここのところの様々な疲れが一気に出た、そんな感じだった。気がつけば夕方。もう少しやりたいことはあったのだが、体が休めようと自分に休憩の時間を与えてくれた、そんな感じであった。



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