2025/12/24 6:09:36 水曜日
気温5.2度。天気は曇り、傘をさす必要がない位の小雨が降っている。
熱や咳はないものの、声が少し枯れている。風邪が進行中だ。
いつものローソンでコーンミックスサラダを購入。最後の1個だった。「なんとかゲット」といったところか、相変わらずサラダの不安定供給が続いている。
●日ごろの健康に感謝。そして早くこの風邪を治さねば。
熱があるとか鼻水が出るとかではないが、軽い風邪が進行中である。今はとにかく声がガラガラだ。
毎日緊張感をキープしながら、体調にはかなり気をつけているつもりなのだが、引いてしまったものは仕方ない。自分の中では「風邪なんか引いてたまるか」というオーラを発散しているつもりだったが、何かのタイミングで隙を突かれた、そんな感じだ。
やはり健康な体あってこその毎日。体調が悪いと、すべてのバランスが崩れる。そして最高のパフォーマンスには絶対及ばなくなる。その何とも言えない悔しさを味わわないためにも、さらに日ごろの体調管理が必要だなと切に感じる。
先週も1日あったが、どうもお通じがよろしくない。1日間が空いてしまうだけで、何かが本当に体のリズムをずらしている。まさにそんな感じがわかる。お通じから来る自分へのメッセージと受け止める。
●首の周り、肩の周りの痛みが少し改善。
今気がついたのだが、首を左右に回すときの可動域が少し変わった気がする。
痛みがあったというわけではないが、首を回す時少々億劫になる、そんな感覚が続いていた。土曜日に教わったストレッチを合間を見ては行っていたせいか、ずいぶんと楽になった実感がある。
今まで「気持ちいいから」といってやっていた自己流のストレッチ。これを先週教わったストレッチに置き換えてやれば、かなりその連動性は上がってくるのではないかと想像する。
いずれにしろ、年齢が積み重なるに従っていろんな部分のメンテナンスが必要になる。こればっかりは避けられない。
そのメンテナンスを怠るという感覚ではなく、楽しむ。自分の体との対話だと思い、その都度対処していこうなんて思っている。
●少々手強いモンスター現る。
今、ばーば(義母)とは異なる、別のモンスターが我が家の会話の中に登場している。
なぜそこに義母のことを絡めるかと言うと、その存在感とかコミュニケーションの距離感とかが、まさに義母と似ている部分があるからだ。
こっちは既にこの手のタイプへの対処は経験済み。「それならば、こうだ」という防御の方法を知っているので、そんなに気に留める必要は無いとは思うのだが、やはり面倒くさいことが重なるのはそれなりにストレスを抱えてしまう。
奥さんが少々ムキになっているので、俺はまさにドーンと構えて笑い飛ばす。そんな凸凹の夫婦のバランスが、ちょうど良いなんて思っている。