【2026】20年前の技術は通用する?AIで「杵柄」を再定義 260417

2026/04/20

GOSPEL これでいいのだ 自動販売機

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 2026/04/17 6:19:12 金曜日

気温9.9度天気晴れ。


#音声入力日記




ひんやりと冷たい空気。

薄手のフリースのベストと薄手のパーカー、それだけでは寒いので「ネックウォーマー」を追加した。

今日はさくっと簡単にカップ麺とサラダ。そんな感じの朝食にしようと思う。


●昔とった杵柄その続き

20年前の自分の技術やテクニック、スキルみたいなものが、果たして今も通用するのだろうか。

そんなことを思いながら色々と作業していると、あっという間に時間が過ぎ去ってしまった。

「あの時はこうやったから、これはこうすべきだ」みたいなことに囚われている間に、時間が溶けていく。


これはもっと視点を変えなければいけないと、自分に言い聞かせる。

サクッと、バシッと、何かデータを引っ張ってくる方法を探す。そこがポイント。

後はいつものように壁打ちを始める。

「こうしたい、こうするならば、いっそのことツールやアプリを作ってしまおうか」

そんな感じの広がり。


確実に、でも一歩進んだとは思っているし、行けそうな気もしている。

ただし時間は限られているから、その辺のバランスと集中力のやりくり、そんな感じだ。

20数年前、何が面倒だったか、どこに時間がかかったか。そういった記憶は頭にある。

だからこそ、その部分をAIに投げてしまえばいい。

どの部分を投げればいいのか、どの部分を任せればいいのか。

その境界線を知っているかいないか、そこがポイントなのかな、なんて思っている。


●13年前のシャウト

近々やってくる結婚記念日。今年で11年目。

そのさらに2年前くらい、週に2回から3回、ゴスペルに没頭していた時期があった。

ちょうどその頃の模様がYouTubeで見つかった。


➡️ https://youtu.be/iQL_6Vzghuw 




由緒ある教会、そこで行われていた、溢れんばかりのパワーのシャウト。

そんなゴスペルのワンシーン。

もちろん12年前、13年前だから今より自分が若いこともわかるけれど、あのお腹の奥深くから絞り出される声。

あの頃、あの時、自分の声帯が震えながら、脳みそのどこかが共振していた、そんな感覚。


体のどこに響かせればいい音になるか、そんなことを何回か経験できた。

あそこまで戻れるかどうかはわからないけれど、ただ歌うだけではなく、自分の中のどこか共鳴できる周波数がガツッと合う、そんな感じの体験をまたやりたいものだ。

そんなことを思い起こさせてくれた動画。


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