【2026】トラブル、専門家に相談しますか?それともAIですか? 260413

2026/04/14

子育て父ちゃん 生成AI 大1息子くん 凸凹夫婦

t f B! P L

 2026/04/13 6:17:13 月曜日

気温15.5度天気晴れ。


#音声入力日記


いつものローソンでミックスサラダを購入。昨日地元のスーパーで買った食パンに、ハムとチーズを挟んで食べる。今週もそんなレギュラーメニューでのスタート。


ちょっと立て込んだ週末。心を休めるというよりは、むしろストレスが蓄積されてしまった、そんな週末だった。




●奥さんのストレスに寄り添う。

依然として継続している、様々な家庭内の問題。どこの家庭にでもあるような問題だろうが、やはり自分のこととなると、それはそれで深刻なものだ。


「いつかやってくる」ではなく、今まさに「やってきている」問題。それに対してどう解決すべきか、次はどんなアクションを起こすべきか。様々に考えをまとめ、どう乗り切るか、そこに集中しなければならない。


一週間働いて、一休み……というわけにはいかない。そんなことの連続だった週末。


家族のストレスで潰れないための、AI壁打ち術と境界線の引き方

今までAIとの壁打ちでやり取りしてきたデータをもとに、さらに現状の悩みを投げかけてみる。すると、ある程度のガイドラインが見えてくる。さらに全く別のAIにファクトチェック的な役割を頼み、第三者の視点を持ってもらう。そんなことの繰り返しになった。


まあ、せっかくそんな手段があるのだから、AIに頼るというのも一つのあり方だと思う。誰かに聞くのが億劫だったり、専門家に相談すればお金がかかったり。ネットで探しても自分と全く同じ状況や適切な答えが見つからなかったりするストレスを考えれば、AIとの壁打ちはかなり有効な手段だと今回も感じた。


それにしても、奥さんのご両親との問題。そこにはすでに自分もがっつりと組み込まれている。そこをどう乗り切り、あるいは「味わう」か。その感覚を、いかに興味を持って臨めるか。他人事ではなく自分事として捉えた上で、自分の中の境界線をどこに設定するのか。色々と試行錯誤せざるを得ない週末であった。


●息子くんの大学生活が動き出す。

学力の壁をどう乗り越えるか。高校時代のタフな経験が生きる時

北の大地での大学生としての生活がスタートして、随分と生活にも慣れてきたみたいだ。ようやくオリエンテーションや履修科目の選択を一通り終え、本日より授業が始まるらしい。


充実した高校時代を送ってきた彼にとって、少し学力的にはハードルの高い大学。そのギャップに悩まされることは十分に予想できるし、本人も覚悟はしているだろう。そこで高校時代に体験してきた様々なタフな状況、それを乗り越えてきた力を大いに活かしてほしいと思っている。


ここ一、二週間、高校入学時の写真がFacebookでリマインドされてきている。

当時の線の細さ。それは体格的なものばかりではなく、精神的な部分も含めてのことだ。三年前の写真と今を比較できるからこそ、感じられるものがある。


やはりこの三年間で、とてもたくましくなったことは確実に感じる。

その手に入れた力で、これからの四年間をどう暴れ、どう楽しみ、どう学びを深めていけるか。

大いに楽しみな、そんな子育て父ちゃんである。


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