【2025】【親の悩み】「毒祖母」との平行線…息子を守るための一線と覚悟250610

2025/09/10

ばぁばとの問題 高3息子くん 反抗期

t f B! P L

 2025/06/10 6:22:57 火曜日

 #音声入力日記

気温20度、ちょうど天気雨。

いつもの100円ローソンで、定番のツナコッペパンとイタリアンサラダを購入。


今週は金曜日に人間ドックに行くので、稼働日は木曜日が最終日です。今日を含め3日頑張れば良いと思うと、少し気が楽。

昨日どうやら梅雨入りしたらしい。


関東地方も梅雨入りしたようです。6月も中旬になろうとしているので、季節通りといったところでしょうか。


●ため息の連続の夕食



週末土曜日に、息子くんにとっての祖母(ばぁば)に、今後息子くんの進路に関するアドバイスやコンタクトは一切やめてくれと念には念を入れて伝えたのですが、わずか2日でその約束は破られてしまいました。

その上、マウントポジションを取るというか、実の娘である奥さんと自分(祖母)とどちらが息子くんを大切にしているかを迫るような文面のメッセージが送られてきたらしい。


さすがの息子くんも呆れて「ばあばから、こんなメッセージが来たよ」と嘆きながら、両親への報告がありました。


義理の母も、親も、息子くんの健やかな成長を願うという着地点は一緒なはずなのですが、どうやら義理の母に関して言えば、自分が素晴らしい存在だということを言いたい。そこで終わってしまうようです。


表面上は「私はこれだけ孫を愛しているのよ」という感じですが、実のところ「こんなに孫を愛している私をなんでみんなが認めてくれないの」というところになっているのです。


あまり使いたくない単語ではありますが、

奥さんにとっても「毒親」、

息子くんにとっての「毒祖母」

という特徴がほとんど当てはまる、そんな存在になってしまっています。


考えれば考えるほどため息が出てしまいますし、やれることはやっているのですが、多分これは息子くんがいくつになっても、私がいくつになっても変わることがない平行線になりそうです。


でも、守るところは守る、言うべきことは言う。そこに一線を引くしかありません。


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