【2024】冬至は「始まりの日」だった!古代の知恵に学ぶ新しいスタートを切る方法~「年賀状」が家族の絆を深める!年末恒例行事がもたらす意外な効果とは?241223

2025/06/21

ICUくん これでいいのだ スクラッチノイズ 凸凹夫婦

t f B! P L

 2024/12/23 6:13:14 月曜日

気温3.1度。まだ真っ暗だけど、天気は晴れ。

かなり寒い。朝少し風がある。

いつもの100円ローソンで絹豆腐1丁と和風サラダ購入。あったかいお豆腐を朝食としよう。

あっという間の週末、いくつかミッションをこなせたのでよしとする。そして今年最後の1週間が始まる。


#音声入力日記






●日曜日 12/22
「異国の地で闘病中の親友」が帰国!全快を祈り続ける日々と、駆けつけられる距離の安心感


異国の地で闘病中のICU君、明日帰国との情報が入る。

毎日祈り続けていた彼だが、家族の意思で日本で治療するとの事。お見舞いに行ける日が来ると良いのだが、なかなか病状的も難しいらしい。

いずれにしろ、何かあったとき、駆けつけようと思えば、駆けつけることができる距離になる。


とにかく彼の全快を毎日祈るしかない。


それの繰り返しである。


●土曜日 12/21 ・冬至 12月21日18時21分


1年で1番日が短くなる日、 #冬至 太陽からもっと遠くなる。そのポイントが冬至の日の今年は18時21分とのこと。


世界中のいろいろな歴史的、構造物、 #ピラミッド 、 #ストーンヘンジ などが、当時のその瞬間に祈りを捧げる。そんな構造になってる話をいろいろなところで聞いた。


本来冬至とは新しいものが始まる瞬間ということで、1月1日元旦と言うよりは冬至の日がスタートの日とのこと。

その瞬間に祈りを捧げるしっかりとお祈りをする。そんなを時間を意識的に持てた。


今抱えている問題があまりに多くて、押しつぶされそうな状況が続いているので、ひたすら祈った。

宗教としての祈りと言うよりは、体がそれを欲しているかのようなそんな感覚でさえあった。


なんとシンプルなことであろうか、

自分の思いを伝える祈り

誰かの幸せを願う祈り

住んでる場所、国が

平安平和であることへの祈り、

様々ではあるが、その思いエネルギー想念、絶対に何か変化が起こるし、確実に起こっていると思う。


それを信じて今日も祈り続けよう。



・大きなミッション、年賀状クリア


毎年年末の恒例上行事となっている年賀状のデザイン完了。

先週末写真のセレクトが終わり時間が取れなく、この土曜日の制作となった。

今年で3年目になるウェブサービスCanvaを使っての年賀状制作、昨年まで年賀状のカテゴリーがあったのかなかったのかわからないが、今年から年賀状と言うカテゴリーを見つけ、その中からテンプレートよさげなものを探す。

いくつか候補ピックアップしこれだと言うもので制作を進める。北の大地で撮った写真中心の構成となるが、これは絶対年賀状に使える使いたいと思った写真がいくつかいくつかあったので、それをベースに構成できた。


例年にないダイナミックな感じが表現できて、自分的にも100点満点奥さんに無理矢理いいでしょいいでしょと言わせて200点満点?とのこと。

知人や親戚に送るのが楽しみである。年賀状を作る事で家族との思い出、絆がより深まる。とても良い時間である。

 





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