【2025】「真面目になりたい自分」と「気楽に行きたい自分」のギャップを埋める心の整え方 251010

2025/10/14

これでいいのだ 周波数 凸凹夫婦

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 2025/10/10 6:06:09 金曜日

気温17.7度天気曇り。


#音声入力日記

地元の100円ローソンでミックスサラダとツナコッペパンを購入。定番のレギュラーメニュー。


気温がぐっと下がった。17.7度。10度台は今シーズン初めてだと思う。長袖のシャツに薄手の黒のパーカーを羽織って、ちょうどいいくらい。


今週もいろいろあったが、何とか金曜日までたどり着いた感じ。気を抜かないで、今日も一日、安全運転・安全作業ができるよう集中していこうと思う。



●日常生活が少しガサついている。

そろそろ息子くんの学園祭から一ヵ月が経とうとしているのに、何だか生活が落ち着かないままでいる。それに伴い、日常の生活の細かい部分が少しずつガサついてきた感じがしている。


ちょっとしたところの片付け事だったり、洗濯物のたたみ方だったり、ものを定位置に戻していなかったり、とかとか。その生活の些細な部分が少しずつずれていくと、日常の生活の全体、いろいろな部分に不都合が生じたり、何か生活全体の潤いがなくなっていくのをはっきりと感じてしまう。


自分の今のバイオリズム的なものを確認すると、精神的に不安定な時期らしいので、「今はこんな時期なんだ」と構えるしかないのだが。


とは言え、今そういう時期なんだということを認めた上で、じゃあ何をすればいいのかなんてことを考えてしまう。自分のことを結構アバウトな人間だとは思っているが、根っこの部分では真面目になりたいみたいな部分がやっぱり大きいんだと思う。


それはそれで良いのだが、「もっと気楽に行こうぜ」と自分を慰めてみる。


●毎日の夫婦の会話

ここのところ息子くんの不安定さが続いているので、話題の中心はどうしても息子くんの生活、学校生活、進路問題などなどが中心となってしまっている。


それ以外も今の彼女の職場での悩みなども話し合うことも決して少なくない。


他愛のない話と言ってしまえばそれまでかもしれないが、この普通の日常の会話の温かみ、潤い感みたいなものを、昨日ふとした瞬間に感じた。


前の奥さんと別れてから、しばらく一人の時期があった。生活がガサガサとしていたし、精神的にも不安定だし、経済的にもアップダウンが激しかった。


そんな時、誰かと話す。これがとても大切だったということを、今考えても腑に落ちる部分がある。それを求めて行きつけの居酒屋で常連さんやらマスターと他愛のない話をする⁉️

そこでなんとか生活のバランス、精神的なバランスをとっていた。


ふとした会話。誰かと話す。誰かとコミュニケーションを取る。本当に大切なことだし、本当に感謝、ありがたいことだと改めて思う。そんな朝である。




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