2025/10/30 6:10:22 木曜日
気温10.7度天気晴れ。
#音声入力日記
今朝はちょっと冷え込んでいる朝を迎えた。軽く20年以上着ているフリースベストに、赤黒のジャンパー、そしてネックウォーマーという、この季節にしてはかなりしっかりとした防寒対策でちょうどいいぐらい。
もう来週あたりからはコートを羽織ることになるのかもしれない。
今朝の朝食は、昨日ランチタイムに入手しておいたピザパンとミックスサラダの予定。
前日のうちにランチを用意しておく。そんなパターンも「あり」かなと思っての初挑戦だった。
●生成AIにメモをストックする
この音声入力日記は、基本的に「ドライブTo 2050」ブログに保存しているけれど、それ以外にもバックアップ用に数カ所分散しながらテキストをストックしている。
数カ所にあるおかげで、どこかのサービスがトラブルや休止廃止になってもデータがなくなるという不安は、ほぼほぼなくなってきた。とはいえ、常に新しいバックアップ先はリサーチしている、そんな状況だ。
いつも利用しているアプリ「 #Textwell」の機能の中に「シェア」というボタンがあり、いわゆるスマホの共有ボタンなのだが、その共有先にGoogleのAI「Gemini(ジェミニ)」が登場していることに、ある日気がついた。
それならば、この音声入力のテキストファイルをGeminiにもストックするのもありではないかと思いつき、それを実践し始めている。
まだ2〜3週間なのでストックしたボリュームとしては少ないけれど、これを利用することによって、例えば「何月何日何をしていた?」みたいなプロンプトを投げかければ、即座に返答が戻ってくるかもしれない?
あるいは「あの頃、どんな心境の変化があったか?」なんて投げかけることもできるかもしれない。
そんなこんなで妄想が膨らむ、メモの保存先としての生成AIの使い方。さて、どうなるだろうか。
そうそう、Geminiにプロンプトを投げるとすぐ横にプロパティみたいなボタンがあって、そこでチャットのタイトルを変更したり、何かワンクッション入れるとメモをピンマークで常に上に見れるようにしたりできる。これをうまく活用すれば、色々なアイデアが広がるかもしれない。
●自分専用の占い?アドバイザー?をAIに作らせる。
自分専用のAIボットみたいな切り口は、色々なところで見かけるけれど、様々なタイプの占いだったり、バイオリズムだったり、そんなこんなの基礎データを全て読み込ませて、「今日の俺の運勢を占ってくれ」みたいな仕組みを作ってみようなんて思っている。
それほど難しくないと思うし、そこにその日の何か変数のようなものを投げ込めばそれで充分だと思う。
それが方位学であったり、暦であったり、何なのかはよくわからないけれど、いくつか並行して見てみると、一つの傾向、つまりどの占い、どのアドバイスにも共通した何かエッセンスがあるのではないかと勝手に思い込んでいる。
こんな思いに至った一つのきっかけは、生まれた瞬間の自分の周波数のようなもの、それはその時の星周り、天体の持つ重力であったり、時間であったり、色々な変数、要素が絡み合う。
そして、それらの星々の今の位置が自分にどんな影響を与えるか?そんな感じである⁉️
大袈裟に考えるのではなく、それを面白く遊んでみる。そんな感覚で、自分専用の運勢占いボットを作ってみるのもありかな、なんて思っている。