【2024】こんなに素晴らしい音楽に 出会える数々のきっかけを 与えてくれた まさに人生の師匠 240502

2025/10/01

DJunji ラットレース 鮎川誠 自分史 歴史を学ぶ

t f B! P L

 2024/05/02 6:09:06 木曜日

気温11.2度。天気は曇り。天気予報は雨のち晴れ。さっき地下鉄の階段を上って外に出た時は少しだけ小雨が降っていたが、今はもう止んでいる。

やや冷たい風が吹いており、薄手の黒のパーカーを着ていても少し寒い。

いつもの100円ローソンでイタリアンサラダ購入。今日はカップ麺でも食べようかななどと思っている。







●鮎川誠さん誕生日

去年の1月に亡くなった #鮎川誠 さんの誕生日5月2日。

まだ体の中に実感が伴っていないが、


鮎川さんは天国にいる。

そしてそれを受け止めながら

毎日俺は歩いている。


こんなに素晴らしい人生、

こんなに素晴らしい音楽に

出会える数々のきっかけを

与えてくれた

まさに人生の師匠である。


1人のミュージシャン1つのバンドに対してここまで思い入れを抱くとは思わなかったし、でも高校生の頃、そんな最高の人物、最高のバンドに出会えたことに本当に感謝している。

さっきロケットサイズ、鮎川さんのボーカルがメインのシーナさん抜きのアルバムを聞いた。

いろいろな思いが交錯するが、レコードリリースが1984年とのこと。大学に入ってちょっと落ち着いた頃寝ても覚めても聞いていた。聞きまくっていた名盤‼️

ゲリロンbaby〜アイムフラッシュいつ聞いても体がしゃきっとする。



●茂木誠先生の本


茂木 誠 他1名

日本とユダヤの古代史&世界史 - 縄文・神話から続く日本建国の真実 -


図書館で予約していた本がようやくやってきた。僕の後にまだ24人のウェイティングリストが控えているらしい。

ここ半年で急速に自分を覚醒してくれた。いろいろな要素エッセンス興奮が詰まった本だ。

古代への憧れ日本人のルーツは何なのかユダヤ人ユダヤ教、キリスト教と日本の歴史がどんな関わりがあるのか、想像すればするだけめちゃくちゃイメージが広がる。

ここのところ文字からの情報インプットがおろそかになっていたが、やはり目で文字を追うと言うのはその入ってくる粒の濃さみたいのが全然違うと実感した。


隙間時間を見つけては読み進めたい。そんな素晴らしい本である。

そして日本でまだまだ訪れたことのない。いろいろな史跡あそこも行ってみたい。ここも行ってみたいと言うものが、次から次へと浮かび上がってくる。


近い将来、寝袋とテントを積んでスーパーカブで史跡巡りをしてみたいものだ。



● 毎日のルート配送ルーティンワークを忘れると痛い目に合う。


午前中1回午後1回それほど疲れていなくても休憩するポイントを決めている。

昨日は午後の休憩ポイントで車を止めて、しばし休憩したのだが、雨があまりに強く、車の外で軽いストレッチができなかった。

まぁ致し方ないと思い職場に戻ったのだが、その後腰に異常をきたした。

やはり同じ姿勢を長時間続けていると体に赤信号が急に灯った❗️

そんな感じだ。

寝る前に結局湿布を貼り、かなりダメージを分散できたが、体に疲れを残してしまった事は確かだ。

日々の安全運転日々の体調管理、体力管理はちょっとしたことの積み重ねだと再び思う次第である。


●夏木マリとピンキーとキラーズ

昨日としたことで、Spotifyで検索したところ、 #夏木マリ の初期の楽曲が聞けるようになっていた。


定期的にチェックしていたので、多分ここ1ヵ月ぐらい聞けるようになったのだと思う。

そして夕方ぐらいそういえばと思い、 #ピンキーとキラーズ を検索したところ、こちらもヒット今まで恋の季節しか聞けなかったのだが、他の曲も聴けるようになっていた。


昭和歌謡の様々な側面エッセンスが詰まっている2つのアーティストSpotifyと言うサブスクリプションの中ではあるが、聞きたいと思う。音楽に巡り会える幸せを味わっている。


夏木 マリ(なつき マリ、1952年〈昭和27年〉5月2日 - )は、日本の女優、声優、歌手。旧芸名および旧姓は中島淳子。夫はパーカッショニストの斎藤ノヴ。




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