【2025】【直感は正しかった】初めての上板橋で出会った「絶対また行きたい」感動レベルの隠れ家 251006

2025/10/07

SHOP これでいいのだ ライフログ

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 2025/10/06 6:10:26 月曜日

気温23.5度天気晴れ


#音声入力日記


家の近くの**100円ローソン**で**ツナコッペパン**と**ミックスサラダ**を買う。このパターンも少しずつ慣れてきたけれど、電車の時間と**ギリギリ**の勝負になることも多くて、朝から結構せわしない気持ちになる。


振り返ると、とても忙しい週末だった。


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●日曜日 10/5


ここ数週間の疲れからか、あるいは前日の**予防接種**のせいか、とにかく体が休むことを求めていた。だから、**たっぷりと休養**を取ることにした。


やるべきことは最小限に絞り込み、それはきちんとこなしたものの、後は**たっぷりとだらっと**過ごせた。月曜日からの仕事に向け、エネルギーを蓄えられた一日だったかもしれない。


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●土曜日 10/4 自民党の総裁選挙



週末は奥さんが北の大地に行くので、少々早めに起きて見送り。**コーヒー**を入れてあげた。**息子くん**との大切な時間に、やってあげられることはこれくらいだ。


息子くんの受験などでスケジュールが立て込んでいるため、この日に**早めのインフルエンザの予防接種**を受けた。


そしてこの日は、**自民党の総裁選挙**の投票開票日という、なかなかの**ビッグイベント**が控えていた。


我が家には地上波を見るテレビがないので、中継が行われていたかどうかは知らないが、ネット上ではいくらでも情報を入手できた。**ライブ**で投開票の模様を見ることができたのはありがたい。


1回目の投票は**ほぼ予想通り**だった。しかし、2回目に**ドラマティックな大逆転**が起こった。


日本初の女性総理大臣を目指していた**高市早苗氏**が**なんと逆転当選**。歴史的な瞬間を**生で目撃体感**できた。


自分は自民党員ではないが、やはり自民党の総裁選となると、**大きな関心事**だ。自民党以外にまだ国を任せられる政党がない以上、**いかに自民党が良くなってくれるか**ということを常日頃、頭に巡らしている。


ここ数年、青山繁晴氏の動画やブログ、本などで、それなりに**自民党の中の動き**や**野党との絡み具合**など、たっぷりの情報を得ていた。


今回も高市氏は**残念ながら難しいのでは**と、期待はしつつも「無理だろうな」という**諦め感**も少しばかりあったので、本当にこの当選は嬉しかった。


今回の総裁選で分かったことは、**既存のオールドメディアやマスゴミ🗑️がいかに無能・無知であるか**ということを、多くの日本人が知らしめた、そんな感じである。


大手新聞や地上波テレビなどは**ほぼ小泉氏一択**で、「小泉が総理大臣になったらどうなる」なんてことまで話し始めている始末だった。多くの自民党員が「待てよ、そんなことねーぞ」という票を入れてくれたのだと信じている。


いずれにしろ、**火中の栗を拾うどころではない猛烈なトラブル**の中に飛び込まざるを得ない高市早苗氏を、**熱烈に応援したい**と思っている。


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数年ぶりにHSMTくんと再会


夕食が一人と言うのも寂しいというか、何か**有効な使い方はないか**と思い、ここ数年全く会っていなかった**Hくん**に連絡を取り、彼の奥さんと**3人で軽く?飲む**ことになった。


彼は東上線沿線に住んでいるので、かねてからその沿線で目をつけていた店に行ってみようと言う話になった。


初めて降りる駅。池袋からそれほど離れていない街なのだが、**再開発**のため駅舎が改装中だった。そして駅の南側は再開発のため、なんとも**無残な工事中の模様**。多分、味わいのある**下町の風情**が楽しめたであろう場所を想像しつつ、少し早めに行って**散歩**をした。


Hくんと合流し、目的の店に行ってみる。なかなかおいしかったのだが、なぜか居心地が**100%良いかというとそうでもない**。そんな感じだったので、少し早めに店を切り上げ、**「もう一軒行こうぜ」**という話になった。


彼に会う前に街をぶらぶらしたときに**目をつけていた店**に、**飛び込みで入ってみた**。


僕の**直感は正しかった**。店の雰囲気、そして店主の**きびきびとした動き**、出されてくる**一品一品のクオリティーの高さ**、**感動のレベル**は相当高かった。「絶対もう一度行きたくなる」、そんな**素晴らしい店**に遭遇できた。

上板橋 にんべん

**積もる話**もいっぱいあったのだが、思いのほか、**話が合わないかと思っていたジャンル**の話に意気投合し、**50年近くの付き合い**になるお互いの人生の**程よい距離感**というものを改めて感じた。


お互いの現状をそれほど話すことはなかったのだけれど、なんだろう、全く数年前、いや10年前20年前と**全く変わらない**、**二人の間の空気感**がそこにはしっかりとあった。とても楽しい週末の夜となった。



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