【2024】50年の友情を語る「心の整理術」:誕生日メッセージ作成で自己を深掘りする効用  241017

2025/10/17

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 2024/10/17 6:15:16 木曜日

気温19.9度天気曇り

 #音声入力日記


どよーんとした天気である。


いつもの100円ローソンでミックスサラダ購入。木曜日は昼がパンなので、カップ麺でも食べようかなんて思っている。

右太もも裏あたりにやや筋肉の違和感を感じるので、スクワットの回数をいつもより少しだけ少なめにしている。

そんなこんなの自分の体との対話アスリートとは違うが、それはそれで大切な自分との対話。





●もっともっとiPhoneを快適にしたい。

四六時中触ってる端末なので、そのストレスを減らしたいと言う。そんな想いがにわかに高まっている。


1週間前ぐらいに手をつけたのが画面上のウイジィットアプリの整理。

日付アプリのアイコン、4個分アナログ時計もアイコン4個分をトップ画面に添えた。

これによりiPhoneが懐中時計のようなものになり、何かとてもデザイン的にしっくりくる。


そこで生じたのがトップ画面のアプリのアイコンの数の減少である。

でもこれを逆手にとり、左スワイプしたところにある。画面とか、右上からスワイプするコントロールセンターなどに自分が便利ツールとずれていたものとか、iPhoneの画面をスライドさせた深い階層にある、もしくはどの階層にいてもすぐに使いたくなるそんな機能アプリをうまくコントロールセンターに押し込むなどなど試行錯誤が続いている。


気に入っているのはアプリアイコン4つ分の横長のウィジェットである。

ここに純正の写真ウィジェットとGoogle フォトウィジェットを設定すると、ウェブサイトのヘッダー画像みたいな感じが醸し出され見た目に落ち着き、安定感テーマ感などが出てきて収まりが良くなった。


このアイコン4つ分横長とその下のスペースみたいなデザインの統一性を持たせるとなんか全体のバランス収まりがすっきりして気持ち良い。




● iOSショートカットなんだこりゃ?


上記の画面整理をしているときに、ショートカットのウィジェットが出てきて、その中にアプリを追加するウィジェットがあった。

これを使えばどこにでもアプリが起動できる環境ができることがわかった。

これによりコントロールセンターの使い方の幅も広がったし、コントロールセンター内のアイコンは、通常のアプリアイコン1個分2個分、正方形4個分などなどサイズを自由にコントロールできるので、何か規則性デザイン性を持った配置ができることがわかってきた。


今気に入ってるのがコントロールセンターをスワイプするとすぐに出てくるデジタル時計のアプリが起動する設定だ。

iPadを開いて作業する時、iPadの横に大きな表示のデジタル時計があると、非常に作業に緊張感効率性がまた保てる。

そんなこんなこだわりの環境を求め始めると、もう止まらなくなってしまう。こっちも大きな大きな沼が待ち受けていた



● なんと50年以上の付き合い、そんな友達


はっきりと記憶は無いのだが、幼稚園から一緒だった。そんな友達が何人かいる。そのうちの1人が今日誕生日である。その友達にお祝いのメッセージを送ろうと思っている。

ほぼ毎年メッセージを送っているので、半ば1年に1回の年賀状以外の近況報告。そんな感じになっている。

それはそれでいいと思うし、62歳とそんな年齢でこんな交流ができる。それはそれで大切で幸せなことである。

友達の状況などを考慮しつつ、こちらの環境、近況考えてることなどを伝える。それも頭のストレッチになるし、自分の心の整理にもなる。


こんな音声入力をしながら何を考えるべきかと頭にプロンプトを送ることにより、多分膨らんだ大きく歴史が刻まれたそんなメッセージが送れるはずだ。いや送りたい。


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