【2025】 反抗期を超えたわがまま?下宿のトラブルとばぁば問題に挟まれた親の本音 251008

2025/10/09

ばぁばとの問題 ルーティン 高3息子くん 国内留学 反抗期 不登校

t f B! P L

 2025/10/08 6:07:50 水曜日

気温20.3度天気晴れ。


#音声入力日記


地元の**100円ローソン**でミックスサラダとコロッケパンを購入。ほんの少しだけ、いつものパターンに変化を加えてみた。


起きる時間を**1~2分早く**し、家を出る時間も**1~2分早く**する。そして地元の**100円ローソン**で朝の食材を購入する――この新しいルーティンにも、だんだん慣れてきたところだ。まあ、何とかうまくやっていけそうだ。



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●下宿のおばちゃんから連絡あり


問題が発覚したのは、昨日の夕方のこと。息子くんが下宿に移動してから**1ヶ月半**、少々**わがまま**な面が表面化してきたらしい。


下宿のおばちゃんは、彼の過去の失敗は一切考えないと言う。「さあ、これからどうするか、そこに注目しているよ」と、非常に前向きな意見を投げかけてくれている。


だが、どうも息子くんは、その期待に対して答えきれていないようだ。


下宿での振る舞いと学校での振る舞いのギャップに、おばちゃんは驚いているらしい。息子くんの緊急事態を学校の先生に伝えたところ、先生も**びっくりされた**という情報も入ってきた。


**外面が良い**というか、**内向きにはわがまますぎる**というか、彼の中のそういう要素は自覚していたが、何かそれ以上に彼をそうさせているものが、今、起こっているみたいだ。


おばちゃんからの電話は、「今から息子くんにここ数日の彼の言動・振る舞いを注意するので、事前にお伝えします」という、非常にありがたい連絡であった。


その連絡は奥さん宛の電話だったのだが、**スピーカーホン**で僕も全て聞いていた。


さて、その後どうなったのか。おばちゃんと息子くんの間でどんな言葉が交わされたのか、そこはわからない。ただ、彼の中に少しでも**自分を見つめる**、そんな変化が起こってくれたら嬉しいと思っている。


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●さて、さてどうするべきか。ばぁばとの問題


そして、新たなる問題も勃発した。


息子くんが移動した新しい下宿の住所を、どうも**ばァば**(義理の母)に教えてしまったらしい。いや、教えた事実が発覚した。


**常識を超えた**配達物を送りつけるばーばには、「絶対住所を教えるな」ときつく言っていたのだが、「映画に行こう」とか「お小遣いをあげる」とか、多分目の前に**大きなにんじん**がぶら下がっていたのだろう。


「うるさいから」「めんどくさいから」「それより映画に行けるならそれでいいや」そんな感じで、多分ぽろっと漏らしてしまったらしい。


こうなると今度は、**下宿のおばちゃんに対して多大な迷惑と悪影響が及ぶ**。そのことに彼は気がついていなかった。


今回のこの事実に関して、僕がベッドに入った後、奥さんと息子くんが延々**1時間近く**、半ば**喧嘩のような電話**をしていた。


朝起きる時間を気にしながら眠ろうとするのだが、全くそんな心境にはならず、奥さんの電話のやりとりが脳内を駆け巡る。


息子くんに理不尽なことを言っているのではない。**「君の行動がこれからの君をいかに苦しめるか」**、それを伝えてはいるのだ。だが、そこまで彼の想像力は及ばない、そんな感じだ。


僕からばーば(義理の母)に、かなり**きっぱりとした、はっきりとしたメッセージ**は何回も送っているのだが、「暖簾に腕押し」)といった感じで、自分がやっていることが、愛する孫にどれだけ悪影響を及ぼしているか、全く自覚できない。そんな振る舞いの連続がもうずっと続いている。


過去何回もこの**音声入力日記**にも書いているが、ばーばの性格やら考え方やらを変えることは全くできない。じゃあどうするか。この環境を**どう楽しむ?か、味わうか**。そこで創意工夫をして、**心の平安を維持する**。今は、そんな状況だ。


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