【2026】誰も教えてくれないGoogle Bloggerの真実。なぜ今、プロは「不人気」なサービスに回帰するのか 260326

2026/03/27

blogger 生成AI

t f B! P L

 2026/03/26 6:10:48 木曜日

気温10.8度天気しっかりと雨


#音声入力日記


久しぶりに、がっつりと、しっかりと雨が降っている。

昨日の昼に買っておいた大根とひじきと枝豆のサラダと、パックご飯。これで朝食にしようと思う。

雨は強く降っているけれど、気温が高いせいか、それほど寒さは感じない。



●ブログ再構築プロジェクト。

進むスピードはあまりにゆっくりだが、ようやく動き出した。

新規のブログも、この「Drive to 2050」ブログと同様、Google純正の「Blogger」にした。

使い慣れたインターフェース、安定性、そして他サービスとの連携。そういったものを考えると、この選択肢も悪くないと思えてきたから。


利用者がそれほど多くないサービスなので、終了の憂き目に遭う可能性もなきにしもあらずだが、気がつけばかなりの年数使い続けている。今さら他のサービスに移行するのも面倒だというのが、正直なところ。

YouTubeで情報をリサーチしても、ほとんどヒットしない。そんなサービス。

けれど、たまたま見つけた動画の主が言っていたことが、妙に納得のいくものだった。


➡️ https://youtu.be/99_ZTITnjt0



自分の中でも「Blogger」というサービスは、実はかなり素晴らしいのではないかと、世界の片隅でひっそり、こっそりと思っている。



●AIの進化と、一次情報の重要性。

久しぶりにYouTubeで「TOLAND VLOG」を見た。

➡️ https://youtu.be/e_W60CkaUZw



最近のあまりに急激なAIの進化について語られていたが、頷くことばかりで、半年後、一年後の予想すらつかない感覚。


世界のトップたちが「シンギュラリティ」——AIが人間を完全に上回る特異点——が、10年以内にはやってくると断言している。そこに従来のコンピューターではない、量子コンピューターが加わるとなれば、もうどうなるのか想像もつかない。

ただ、確実に言えるのは、AIは「人生を体験すること」ができないということ。

AIが生み出すのはあくまで二次情報。AIにとっては一次情報も二次情報も関係なく、ただの文字情報でしかない。


けれど人間は、一次情報に触れたとき、その向こう側にあるリアルな感覚を共有できる。大げさかもしれないが、真実、あるいは生の感触を感じ取れる感性を持っている。

ブログに日記を記す。その時々の思いを綴り、書き殴り、喋り倒す。

これこそが、今後5年、10年を生き残る自分なりの戦略なのではないかと、改めて思うのであった。


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