2026/01/16 6:09:39 金曜日
気温5.6度天気晴れ。
「マイルール」で門限を破る息子。グレーゾーンの特性とどう向き合う?
#音声入力日記
風もなく、気温もそれほど低くなく。
まだ暗いけれど、心地の良い朝。
今朝の朝食メニューは、昨日のお昼にスーパーで買っておいた絹豆腐をレンジで温める。
それと、同時に買ったサラダ。
そんなところ。
● Twitter (X)の思い出
元Twitter、現Xのアカウントを開設して、たぶん10年以上、下手したら15年くらい、いやもっと経っているかもしれない。▶確認したら2008年1月だったのでちょうど18年経過していた
ヘビーユーザーとは言えないけれど、程よい距離感で利用させてもらっている。そんな感じ。
こんなサービスが始まったらしい、というのを、当時誰もが使っていたSNS・mixiで知ったような気がする。
当時はWeb制作会社に在籍していたので、仕事としてTwitterに関するセミナーのようなものに出席したりもした。
日本にTwitterの支社というか、窓口的な会社ができて間もない頃だったと思う。
日本語での運用はできていたけれど、カタカナで「ツイッター」という表現がオフィシャルなものかどうかもまだ決まっていない時期。
「ツ」ではなく、カタカナの「ト」の次に小さい「ィ」が来る「トィッター」になってもおかしくなかった、そんな黎明期の瞬間だった。
とりあえずアカウントを作ってはみたものの、日本人のユーザーは少ない。
少し増えてきても、何かしっくりこない。
ブログと何が違うのか、どんな使い方の可能性があるのか。
全く手探りの状態だった。
面白そうなアカウントを次から次へとフォローしてみたり、思いつくままに書いてみたり。
全く使用しない時期も度々あったし、ちょっと気合を入れて運用したこともあった。
結局のところ、ダラダラとした音楽寄りの言葉をつぶやく、そんなアカウントになっている。
とはいえ、フォロワー数は1000人以上いる。
再び本腰を入れて運用を再開したい、なんて思っている次第。
手始めに、昨日プロフィール欄を刷新してみた。
これにもNotebookLMを使い、ここ1年のデータをもとに「プロフィール欄160文字の案を、バリエーションを含めて10個以上提案して」とプロンプトを投げる。
その中から良さげなものをさらに再提案させる、そんな手法を取った。
まあまあの出来だし、しばらくはこれで行ってみようかなと思っている。
● 息子くん、再三のマイルール発動
東京の実家での日程があとわずかとなりつつある。
#高3息子くん 、昨日も友達とどこかに出かけて行き、当初の予定の帰宅時間から大幅に遅れる。いつものパターン。
急な友達からの提案だったらしく、帰宅時間を守ることで了承した奥さんだったが、結局のところ、彼はいつもたやすく「マイルール」を発動し、大幅に帰宅時間が遅れる。いつものパターン。
遊びに行くこと自体は否定しないつもりだが、「時間を守る」「人との約束を守る」「自分との約束を守る」。
そこに関して、極めてルーズになってしまう。
彼の性格、グレーゾーンな特性を大いに心配してしまう。
急に変われるものではないと自覚してはいるけれど、少しの変化の積み重ね、その手応えが欲しいなと思うのも、親の気持ちとしてはごくごく当たり前だ。
いかにして彼のこの「マイルール発動」のパターンを攻略できるか。
どう楽しむか、味わうか。
そんなことを憂慮しつつ、前向きに挑む「 #子育て父ちゃん 」なのであった。