【2025】予約不可でも諦めない。年末の「休日診療」をスムーズに受診して吸入薬を手に入れる具体的な手順。 251229

2026/01/05

ヘルスケア ライフログ

t f B! P L

 2025/12/29 6:55:26 月曜日

気温4.1度天気晴れ


#音声入力日記


久しぶりの仕事、そして仕事納め。


クリスマスイブの日の午後から急激に体調が悪化し、散々な数日を過ごして今に至る。

今朝の朝食は松屋で朝定食。

職場で食事の段取りをするのが何だか面倒に感じてしまい、外で済ませることにした。

まあ、そんな日もある。



●12/28 日曜日

隣町の休日対応のクリニックに向かう。

前日の土曜日、風邪の症状が収まったかと思いきや、以前に何度も経験している「風邪喘息」のような呼吸のしづらさが出てきた。

これはまずいと思い、ネットで検索して休日診療の場所を探す。

口コミを見ると予約は取れず、即日対応はしてくれるものの激混みとのこと。

待つのは覚悟の上で向かったが、行ってみると噂通りの凄まじい混雑状況。


結局30分から40分ほど待っただろうか。

診察自体はテキパキとしていて、決して悪くない対応だった。

喘息用の吸入薬を処方してもらう。

ステロイド系なので扱いには注意が必要だが、日常生活に支障をきたすレベルなので致し方ない。

薬の影響か、午後はぐっすりと昼寝。

翌日の仕事に向け、体力を温存するような静かな日曜日だった。


●クリスマスイブ

夕方くらいから体調が急速に怪しくなり、どうやら熱が出てきた模様。

最悪な渋滞の連続で職場に戻るのも遅くなったが、そこから必死に検索して職場近くのクリニックに駆け込む。

鼻の粘膜をぐりぐりとやられ、インフルエンザとコロナの検査を受ける。


幸いなことに結果は両方とも陰性。

しかし、熱は38度を超え、フラフラの状態で家路につく。

いつもならあっという間に過ぎるはずの通勤電車。

高熱のダメージのせいか、「早く着かないか、まだか」と、時間の経過が恐ろしく遅く感じられた。

その感覚こそが、体調の悪さを何より正しく物語っていた。


改めて思う。

やはり健康の素晴らしさ、そして健康に対する配慮を怠ることの愚かさを。



スポンサーリンク

ページ

このブログを検索

QooQ