【2022】人と比較してない?還暦同級生の年賀状を見てザワつく心の静め方 220105

2026/01/06

クリエイティブタイム これでいいのだ

t f B! P L

2022/01/05 水曜日

朝5時49分 気温:冷たい風が吹く 未明の暗がりのなかで #音声入力日記











●正月気分がだんだん薄れてきた、そんな感じの朝。

今は心の中が不安でいっぱいだ。新しいことを始めようとすれば、いつもこういう状態になるのはわかっているけれど、それでもやっぱり不安は大きい。


今までと大きく違うのは、これからの残りの人生、そして家族の人生がそこにかかっているということ。

それに立ち向かうための「心の準備」が、今まさに必要なのかもしれない。


でも、本当は知っている。自分にはもう、その準備のために必要なものはほとんど備わっているということを。

時間がないのなら、作るしかない。

あとは手応えを感じながら、ザクザクと、ままに書き書きで進んでいく。あの感覚を取り戻せばいいだけだ。


今日は随分と冷える。1月の初旬、これからさらに寒くなっていくのかと思うと少ししんどい。


昨日、夕方のクリエイティブタイムに紙のノートを広げて構想を練ることができた。

やっぱりペーパーノートは素晴らしい。パソコンや音声入力の利便性とはまったく違う領域を拡大してくれる。


今日はアドラー心理学のAudibleをたっぷりと聴こうと思う。

なんで今まで聴いていなかったのかと大いに反省するくらい、今は楽しみな感じがしている。

一方で、無料体験中のAmazon Musicは、どうにもしっくりこない。プレイリストがどこか貧弱なのだ。

慣れ親しんだSpotifyと比較するのは酷かもしれないが、やはり人の手によるプレイリストの編集力は重要だなと感じる。


電車の中で、Facebookに流れる同級生たちの年賀状を見た。

みんな同じタイミングで還暦になっていく。

「まったく実感がない」と誰かが書いていたけれど、本当にその通り。


まあ、自分を許そうではないか。もっとおおらかに生きようではないか。人と比較してもしょうがない。


●音声入力は快調。

朝のクリエイティブタイムは要改善だ。

今思いついたけれど、近所のコンビニの席でやってみるのもいいかもしれない。

あるいは、職場の机の片隅を借りてパソコンを開くのが妥当だろうか。

夕方のクリエイティブタイムは充実している。


💡 気付き

じわじわと始動。いよいよ新しい世界へ。


🟦 いつもと違う何かをやったか?

年賀状の記入


🟦 目標達成のためにしたこと

アファメーションアプリの翻訳


✅ やらなければならないこと

・午前中の音声入力タイムのクオリティアップ

・Facebookへの年賀状投稿(重要)


✅ やりたくないこと

やっぱり4時起きはキツイ!


🔴 今年、食べたいモノを3つ

  1. 北海道・富良野で食べたジンギスカンをもう一度。

  2. 日本でもジャマイカでもいい、美味しいジャークチキンをレッドストライプのビールと一緒に。

  3. 最高のロケーションの焚き火で、肉をじゅうじゅう焼いて食べたい。

▼ イブニングノート

夕方の時間に、自分の経済的な現状をリサーチし、確認してみた。

今まで避けていた、逃げていた部分がすっきりして、とても良かった。


さて、どうするか。

面白いことが始まりそうだ、という予感がある。

数字を眺めていると、危機感を感じながらも、どこか楽しみだと思える自分が二人いる。


いろいろな方向性、選択肢を洗い出して、どうすべきかを整えてから麻子さんに共有しよう。

今、幸せかどうか。それがとても大切だと思う。

そして、確実に10年前の自分よりは進歩していることもわかっている。


何が足りないかではなく、今あるものをどう活かすか。そこが今、問われているところ。

月5万、10万、30万。そのスタート地点のレールに乗れるかどうか。


現実的な数字を見ながら、ロードマップに落とし込んでいく第一歩を今日は踏み出した。

まずは金額の差額で生活が回るのかどうか、そこを共有したい。

差額を埋め、さらに収入を増やすためにどんなプランを組み立てるか。

今のままでいいのか、新しい手を打つのか。

超高速で回し、数値化し、PDCAを回していく。そういうことなのかもしれない。

スポンサーリンク

ページ

このブログを検索

QooQ