【2026】「仕方ない」が寿命を削る?言い訳を捨てて自分の限界をゲーム化する生存戦略 260115

2026/01/16

スクラッチノイズ ルーティン

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 2026/01/15 6:12:23 木曜日
気温4.5度天気晴れ。


#音声入力日記

「仕方ない」が寿命を削る?言い訳を捨てて自分の限界をゲーム化する生存戦略




いつものローソンでミックスサラダを購入。

ここのところ数日、無事にサラダをゲットできている。


大根サラダやコーンサラダもあるのだが、それらは20円か30円ほど高く、それでいてボリュームはかなり控えめだ。

コストパフォーマンスを考えると、税込み130円くらいのミックスサラダは、まさにお通じの供、といった感じである。


●もっともっとさらけ出そう!



この音声入力日記を公開しているブログDRIVE_TO_2050

初期の段階では人に読まれないことを前提に、あくまで備忘録的なものとしてスタートした。

けれど、2025年の後半くらいから「これだけのコンテンツボリュームは誰かの役に立つのではないか?」という一方的な思い込みもあり、誰かに読んでもらいやすいような工夫をし始めている。


たまにFacebookやX(Twitter)に投稿はしていたが、それらの流れもまだパターン化・ルーティン化されていない。


そんな昨日、XのAI「Grok」に、X内で該当しそうな同類のアカウントを調べて、と投げたところ、いくつかの面白そうなアカウントを候補として挙げてくれた。

それらをリスト化し、しばらく同じ傾向を持つアカウントを眺めてみようと思っている。


フォローするだけでなく、アカウントとして絡んでみたり、リツイートしてみたり。

そんな試みを始めてみるつもりだ。

ポイントは、2クリック、3クリックという一連のルーティンの中に、それらを取り込めるかどうか。『そこ』だと思う。


●時間をひねり出す。

圧倒的に自分の時間がない、と感じている。

でも週末など、ちょっと心の余裕があるとだらけてしまい、結局、自分の欲しかった時間を取り戻すことができない。


この永遠のジレンマのようなものから抜け出すには、


時間をいかに「捻り出す」か。

そして捻出した時間を

いかに有効に使うか。

時間の幅を拡大するか、

密度を濃いものにするか。

瞬間にゾーンに入れるか。


鍵はそんなところだろうか。


人間というのはわがままなものだから、常に何かのせいにしたり、言い訳をしたりする。

「仕方ないから諦める」になりがちだ。

そこを理解した上で、乗り越えるゲームのような感覚で自分の限界を拡大していく。そんなイメージだろうか。


限界なんて言うと大げさに聞こえるかもしれないが、今思ったのは「何歳まで生きるか」を意識することが、自分の限界、つまり「己を知る」ということなのかもしれない。


自分の中にある動じない心と、諦めではない開き直る心。

そのバランスも引き上げなければいけない。

支離滅裂ではあるけれど、その曖昧な葛藤の中に、何か大切な答えが必ず転がっている。


それを感じるだけだ。


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