【2026】家族のトラブルとAIの気付き。日常のノイズから大切なメッセージをキャッチする 260708

2026/07/09

ばぁばとの問題 周波数 凸凹夫婦

t f B! P L

2026/07/08 4:07:46

#おはようございます

・昨夜は休肝日 寝つきよし

・アメリカ旅行日記入力順調に進む

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・バイオリズムデータ

なのか なのかを意識する


2026/07/08 6:26:25 水曜日

気温22.5度 天気晴れ

#音声入力日記
#音声ジャーナリング

いつものローソンでミックスサラダ購入。
昨日購入した食パンにハムチーズ、そしてミックスサラダ、オニオンスープでもつけていつもの定番メニュー

比較的爽やかな朝。梅雨は明けていないが、ガツンとした暑さが今日ぐらいからやってくるらしい。徐々に体を慣らしていくしかない。



● 息子くん、ばあばの暴走。

しばらく落ち着いていたかと思っていたのだが、義理の母、 #大1息子くん にとってのばあばとの共依存関係がまた復活。

奥さんと息子くんは位置情報共有アプリを使って、お互いの居場所がわかるように設定しているのだが、何やら怪しい動きがあり、息子くんが新千歳空港にいたかと思ったら、次はどうやら関西空港にいたらしい。ということで、彼は今関西にいる模様
週末ならいざ知らず、火曜日という平日に学校の授業に出席することなく、なぜかばぁばの甘い誘いに乗って関西にいるらしい。

その事実が発覚した途端、奥さんの怒りは爆発。爆発も超大爆発。何処かの火山が噴煙を成層圏まで撒き散らしているような、そんな感じだ。

いろいろな部分で個性的と言ってしまえばそれまでだが、相手の立場になって考えることが苦手な義理の母。そして、おばあちゃんの甘い言葉についつい乗ってしまう、なかなか成長できない息子くん。全くもって手の施しようがないといったレベル。
久しぶりのゴタゴタに、我が家の空気もひっくり返る、そんな具合だ。

さて、息子くんにどう声をかけるべきか。
そして、義理の母にどう毅然とした態度で、「ここが超えてはいけない境界線だよ」ということをはっきりと、呆れるほど伝えるか⁈

義理の母に変わってほしい、心を入れ替えてほしいとは思うが、そんなことは到底無理だということは、もうかれこれ10年以上の付き合いで分かり切っている

そこで編み出したのが、一定の距離を置くこと、そしてどこに境界線があるのかを知らせること。こちらが主張しているということを認識させること。それがこちらの心の平安を保つ方法だということも知っている。

そんなこんなの同じことの繰り返しだが、こうやって徐々に対応策を少しずつ変化させている。
でも、効果はない。そんなジレンマの連続である。

義理の母を変えることはできないが、息子くんの変化を望み、期待するしかない

● AIからのメッセージ

Facebookにてリマインドされた、僕が小学生の頃の日記の写真。
小学校5年生の頃、海外の放送局をキャッチした興奮が記されているページだった。

「ごちゃごちゃのノイズの中から海外の放送局をキャッチする。そのスタンスは今と変わりありませんね」というAIの指摘というかレポートに、納得せざるを得ない。

そう、周波数を合わせて何かをキャッチするということに、自分はとにかく執着、こだわっている。周波数を合わせるということは、とても自分の何か大切なスタンス、ポリシー、原動力なのかもしれない。
目的の放送局を探す、混信の中から聞き分ける、そこからのメッセージを受け取る。そしてそれに呼応する、対応する。そんなこと。

この構造自体が、特に楽しくてしょうがない。その永遠のモチベーションのようなものは変わっていないのかもしれない。

『キャッチウェーブ』
『波を掴め』
『チューニングイン』
『周波数を合わせろ』

そんな言葉を聞くと、体のどこかが大きく反応する

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