【2025】【保護者合唱団の悩み】練習時間がない、メンバーが集まらない…でも大丈夫!解決策を徹底解説 250910

2025/09/11

ライフログ 子育て父ちゃん 保護者合唱

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 2025/09/10 6:09:11 水曜日

気温27.8度天気晴れ #音声入力日記


朝6時の時点で、もう27.8度。

夜中にどれだけ気温が下がったのかもわからないけれど、9月いっぱいこの暑さが続くのかと思うと、毎朝うんざりした気持ちになる。


いつものルーティン通り、100円ローソンで絹ごし豆腐とミックスサラダを購入。

朝食に欠かせない、この100円ローソンが今月末で一時閉店、改装に入るとのことだ。年末までこの朝のルーティンが崩れてしまうかと思うと、かなり不安になってくる。


●保護者合唱チーム、ブログ立ち上げ



だんだんと日程が迫ってきた合唱練習。そして本番。


生成AIを使って自己練習の方法をリサーチしているうちに、かなりのボリュームになってしまったので、思い切ってブログを立ち上げることにした。

「思い切って」というのはやや大げさかもしれない。過去にも何度か立ち上げたことがあるし、いつもと同じデザインパターンで作るので、勝手知ったる庭にもう一軒家を建てるようなものかな?



昨年と今年、2年連続で参加したこの合唱。来年以降のノウハウを伝えたいという気持ちもあり、こんなブログがあったほうがいいだろうと考えた。

全国の保護者が集まっての合唱というのはレアなケースかもしれないけれど、保護者の合唱チーム自体は結構あるのではないだろうか。あるいは、合同練習がほとんどできない合唱チームというのもあり得る。


そう考えると、練習方法、選曲のポイント、段取りなどを備忘録的に残しておくことは意義があるはずだ。


ここに、その備忘録のポイントをメモしておこう。


まず、メンバー募集。

連絡方法を決める。もっぱらLINEグループだろう。

代表者と指揮者を決める。

ピアノやギターなど、楽器が弾ける人がいれば名乗り出てもらい、伴奏が可能かどうかを確認する。

そして選曲作業。この時点から、指揮者兼ディレクターのディレクションが始まる。

Googleフォームを使って歌いたい曲を受け付ける。

Zoomでミーティングを行い、集まった曲を発表。

再びGoogleフォームで人気投票を行う。このとき、一人3票から5票くらい投票できるようにすると、票が分散化してバリエーションが生まれる。


ただし、事前に「投票数が多い曲が必ずしも選考曲になるとは限らない」ということを伝えておく。

指揮者兼ディレクターが投票結果を吟味し、チームのレベルに合っているか、少ない合同練習の中で完成度を高められるか、といった観点から曲を選定する。

歌いたい曲と歌える曲の見極めは、ディレクターの腕の見せ所でもある。


伴奏者がいればカラオケの問題はクリアできるが、次に立ちはだかるのがカラオケ問題だ。

本番で使えるカラオケがあるか、そして練習しやすい同一の音源があるか。そこのバランスも選曲の大きな要素に関わってくる。

カラオケがなければ歌うのも難しいし、練習用の音源もなければ、ユニゾンや二部、三部のコーラスも音合わせができない。

そういった調整をしながら、課題曲を決めていく。


後は、本番当日までの自主練習。

途中でZoomミーティングを挟みながらモチベーションを保ち、「ここが難しかった」「こうした方がいい」などアドバイスを掛け合いながら練習を進めるのもいいかもしれない。


本番直前、1回か2回の合同練習。ほぼ一発本番みたいなものだけれど、それはそれで楽しかったりする。

ディレクターは、音を合わせ、曲を作り上げることを大前提としながらも、チームをどうまとめ、盛り上げるかに注力することが大切だ。


昨年は2曲のうち1曲が西城秀樹の「ヤングマン」だった。これは歌うというより踊る曲だったので、会場を大いに盛り上げることができた。

今年もそのパターンで、ブルーハーツの「人にやさしく」を歌うというより、会場を盛り上げる「叫ぶ」イメージだ。


そんな風に、合唱チームをどう盛り上げていくかのノウハウをブログに残すことの重要性を感じ、ブログの立ち上げを決意した。



この音声入力を整理し再構成して、ブログの記事に載せてみたいと思っている。

➡️ https://ptachoir.blogspot.com/2025/09/blog-post.html?m=0




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