【2026】良かれと思ってアドバイスすると大喧嘩?妻の相談で絶対やってはいけないNG行動 260528

2026/06/02

これでいいのだ 自動販売機 生成AI 凸凹夫婦

t f B! P L

 2026/05/28 6:22:10 木曜日

気温22.4度天気快晴。爽やかな朝


#音声入力日記

 #音声ジャーナリング



昨日昼に買ったミックスサラダと豆腐、そんな感じの朝食メニューを予定。

木曜日は豆腐、それがレギュラーメニューになりつつある。

そこにもずくを加えることによって、なんだか、「あぁ健康」、そんな感じのメニュー。


●奥さんの仕事関係のモヤモヤに寄り添う





なぜ正論はダメなのか?踏み込んだアドバイスが喧嘩を招く理由

最近、随分と職場内の人間関係で悩んでいるらしい。

食事中にも「もうモヤモヤしてるのよ」という相談モード。

概要を聞きつつ、それほど踏み込まない程度の答え、プラス第三者的なアドバイスと、過去の自分の経験からのアドバイス。


彼女は今、頭の中がいっぱいなので、あまり踏み込んだ提案をすると逆に喧嘩になってしまうという微妙な状況。

別に喧嘩をしようと思っているわけではないのだが、彼女の今の悩みの原因を探ろうとすると、それがうまくいかなかったり。

プラス、僕の知り得る情報というのは彼女から聞いた断片的な情報のみなので、的外れなアドバイスになる可能性もかなりある。

客観的な立場を心がける、なんていうのは簡単だが、それは無理があるってものだ。

パワハラ未満のモヤモヤに効く、最高の処方薬は「ただ聞くこと」

以前、こんな悩みはどこに相談したらいいか、なんて調べてみたりもした。何か職場内のハラスメント、パワハラみたいな部分での要素が高くなり、いまいちそれとも違うような状況である。


まあ、とにかく聞いてあげるということが一番の処方薬だと割り切り、こちらから積極的な意見を言うのではなく、向こうのモヤモヤを引き出す。

そんなことに接する夜となってしまった。

でも、それはそれで大切な時間だ。


●電線にツバメが止まっていた、鳴いていた


爽やかな青空の中、ツバメが鳴いていた。ツバメってあんな声で鳴くんだ。

小学生の頃、バス乗り場の近くの軒先にツバメの巣があって、それを眺めるのが結構好きだったことを思い出した。


一生懸命お父さんかお母さんのツバメが、ご飯を取りに行って戻ってくる。

そんな繰り返しを、小学生ながら可愛いなぁ、お父さんお母さん偉いなぁ、みたいなことを純粋に感じることができた。

あんな体験って、今の子供もできているのかどうか、少々心配になったりした。


●高1の夏シリーズのバナーが完成

GeminiのCanvas機能に驚愕!画面内でアプリのようにサクサク修正

自分の中で絶賛連載中?の「高1の夏」シリーズ、週末にまとめページを作ったので、各記事からそのページへのリンクを貼ろうと思い、それならバナーを作ってみようと思い立ち。

早速Geminiに投げた。

最初は間の抜けた感じだったが、「この画面で見れるようにして」と投げたら。

なんとキャンバス上に何かアプリを組んで、作ったバナー2種類を見れるようにし、「ここをこうして、ここはこうして欲しい、もっとこうして」みたいなことを投げると、その場でサクサクと修正してくれる。

なんてすごいものを見せてもらった。


昔だったらウェブデザイナーに発注して、バナーひとつおいくら万円、みたいな形だったものが、こんな状況だ。

職人技みたいなものは残るであろうが、とりあえず機能性スピード重視、ちょっとデザイン凝ったやつくらいだったら、本当にAIとのキャッチボールでなんとでもなる、そんなレベルになっている。


昨日作ったバナーを「高1の夏」シリーズの各ページにペタペタと貼り付ける。

これでページ間の回遊性が高まり、見てくれる人の満足度も上がるのでは?と目論んでいる。

この小さな積み重ね、それも味わいつつ、この先どうなるのか自分でも楽しみである。


出来上がったバナーはこちら

⬇️

【自分史】高1の夏 ー自転車ツーリング物語ー 1978 SUMMER 🎒
🚲 青い海、潮風、15歳の夏休み

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