【2026】260622

2026/06/22

t f B! P L

 2026/06/22 4:09:40

#おはようございます😃


・日曜日は全く外に出ず。

→運動量激減→血圧高し→反省↘️


・パンドラの箱を開けてしまった週末

→ライフログの洪水、ヤバすぎ


・今朝のTシャツ兄さん

→リトルフィート さすが⁉️ ダウンオンザファーム と渋い


●2026/06/22 6:07:39 月曜日 

気温21.6度天気薄曇り #音声入力日記


いつものローソンでミックスサラダを購入。

今日はパックご飯にふりかけでもかけて、サラダと一緒に食べる予定。


なんだかんだと忙しい。

週末に体が休まったのか、はたまたそれほどリラックスできなかったのか、なんとも微妙なバランスだった。

昨夜は夜中に一度目が覚めてからなかなか眠れず、かなり睡眠不足な感じが残っている。


毎朝スクショを撮っているバイオリズムを見ると、かなり特異なパターンを示していた。

リズム的には、肉体面のコンディションはあまり良くないらしい。

ただ、直近で「知性」の部分が非常に良いポジションに来ているので、今日はその波に従って動いていこうと思っている。


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●日曜日 6/21

・奥さんの職場仕事ヘルプ AIとのバトル?


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●土曜日 6/20

・パンドラの箱が開いてしまった

長年の懸案事項だった、部屋の一角に居座る段ボールを整理処分するというミッションが発動した。

中になにが入っていたのかも思い出せないほどの代物。

いざ箱を開けてみたら、それはまさに「パンドラの箱」だった。


というのも、その中には過去何十年にも及ぶ日記や手帳、手書きのノート類がぎゅうぎゅうに詰め込まれていたのだ。


今の自分は、音声入力日記とAIの掛け合わせによって、過去のデータが大いなる財産になることを知っている。

今の自分にとって、これはまさに掘り当てた金鉱のようなもの。

試しに一冊、手帳を手に取って開くだけで、そこには強烈な情報というか、記憶の断片のフックが残されていた。


さて、これらをどう処理し、フィルターをかけて濾過していくのか。

時間とのバランスもあるけれど、どうなることやら。

うまくこれらのデータを資産化していければと思っている。


・整形外科MRI

予約していたMRIの検査を受けた。

かなり昔に一度、MRIを受けた記憶があるのだが、イメージしていたのとは随分と違う機械だった。


閉鎖的な空間に追い込まれるわけではなかったものの、30分ほど横になり、お腹というか背骨の真上のあたりに大きな大きな、圧迫感のある機械が据えられる。

「なるべく動かないでください」と心理的プレッシャーもかかる。

そんな中でのおよそ30分間。


騒音とまではいかないが、グワーンとした音とともに電子音があいまに入る。

最初はなんだかアバンギャルドなテクノ〜ノイズ音楽を聴いているつもりで、自分で楽しもうと思っていた。

けれど、だんだん意識が変わってきて、脳内に浮かんだのは子供の頃に大ファンだった仮面ライダーのオープニングシーン。


そう、仮面ライダー。

「本郷猛は改造人間である。彼を改造したショッカーは悪の秘密結社である」の、あの下り。

手術台に乗せられ、改造人間として手術されている間の、あのオープニングテーマ曲が流れているシーンが頭をよぎる。


そんな妄想を膨ませたりしながら、少しうとうとしていたら無事に終了した。


しばらく待たされた後、担当の先生と話を。

約半年前にレントゲンを撮った時は、「脊髄とその周り、椎間板のあたりがやや圧迫されているのかもしれません」という2次元での判断だった。

けれど今回、MRIで立体的に見たところ、ほぼほぼ正常とのこと。

『老化』いわゆる『老い』による筋肉の減少、それが原因と思われるという診断だった。


かなり深刻な状況を覚悟し、イメージしていたので、ほっと一息つける一瞬だった。


ということは、背中周りの筋力や、体幹の筋力を鍛えることに集中すれば良い。

今後の展望が開けてきた。

先週から考えていた「今後進むべき方向の地図」、それを示してくれたのが、まさに今回のMRIの検査結果だった。


・息子くん、卒業高校保護者Zoomミーティング

全国から集められた子供たちが下宿生活を送っていた、息子くんの母校の保護者によるZoomミーティング。

北海道から九州まで、10数名が土曜日の夜、Zoomで再会することができた。


卒業してまだ数ヶ月しか経っていないのだが、皆さん一様に何か物足りなさというか、寂しさみたいなものを抱えつつ過ごしてきた数ヶ月だったようだ。

その間の近況報告や、今の悩みなどを共有し合うことができた。


「軽くお酒を飲みながらどうぞ」という非常にカジュアルでフランクなスタイルだったこともあり、夜の9時から始まったミーティング兼飲み会は2時間半にも及んだ。

終わった後はさすがにかなり疲れてしまったけれど、こうやってZoomを使い、離れていてもみんなで集まれるのは本当に豊かなこと。

このIT環境には、つくづく感謝しかない。


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