【2026】260626

2026/06/26

t f B! P L

2026/06/26 4:09:20 金曜日
#おはようございます😃

・アプリの選び方

→Apple純正
→Google経済圏
→DX重視
→感性に合うか
→直感的な操作性🎯

2026/06/26 6:18:37 金曜日
気温21.1度天気曇り #音声入力日記

朝4時前に起きた頃は少しばかり霧雨が降っていたが、この時間帯は既に雨は上がっている。湿度はあるが、比較的爽やかな朝。
ようやく週末。今朝はお豆腐にもずくをかける。 Oshiteミックスサラダ、そんな感じの健康メニューで行こう。

●パンドラの箱を開けて以来…

先週末、過去何十年に及ぶ手帳や日記ノート等のごちゃごちゃっと入った段ボールを開けてしまって以来、何か未完了の情報の渦が向こうから徐々に押し寄せている、そんな切迫感みたいなものを感じている。

ある意味、閉じる活動『 #終活』なのかもしれないし、これが今やるべきタイミングの大きな何かなのかもしれない。
それらを整理するなんて事は無理だとは思うが、それらをプラスになるための素材として生かすこと。これならできると思うし、はなからすべてを残さなければいけないなんて性質のものではない。

そこに眠っているだろう記憶、記録、時間への糸口を探せる仕組みを構築すれば良い、そんな感じだ。

「この一定のルールに基づいて資料を眺めると、そこからどんな情報が得られるか」そんな感じの仕組みを作れば良いのではと考え始めている。

全く料理をしない人間がスーパーとか市場に行っても、食材を見て何も思い浮かばないのと一緒で、食材を見たときに「これはこういう風にアレンジして、こんな風な味付けをして、こんな調理にしたらこんな料理ができる」それがイメージできるかできないか、そんな感じのバランスだ。

そうそう、その素材が、まさにヴィンテージ物の素材、樽で熟成されたウイスキー、そんな感じ。
そのウイスキーをどう味わうか、どんなつまみがいいか、どんなコップで飲むか、どんな場所で飲むか、どんな場所で誰と楽しむか……そんな素材が部屋の片隅から出てきたと思うと、これはまさに神様からの恵み。そう思うと、何か大きな希望が持てるし、決してAmazonでは売ってない。そしてAIも知り得ない世界にそれ1つしかない、そんなヴィンテージものだ。

●できるかも!やってみたい?!

AIの加速度的な進化により、スマホアプリが簡単に作れる時代にどうやらなってきているらしい。
単純なゲームとかならば、既にAIでウェブブラウザ上で動く。そんなものはいつでも簡単にできる時代になっている事は体感しているのだが、スマホアプリとなるとちょっと敷居が高いと思っていた。しかし、手続きのようなものは別にすれば、アプリストアやGoogle Playとかでアプリを販売するということが、以前のような高い壁では全くなくなってきているらしい。

じゃあ何を作ろうかではなくて、

「こんなアプリが欲しい」
「こんなのあったら便利だよな」
そこをアプリにしてしまえば良い。

今頭に浮かんでいるのは、2年位前にある日突然なくなってしまったアプリのこと。
マインドマップとアウトライナーを単純に行き来できる、とてもミニマルで、シンプルで操作感が気持ち良いアプリだ。あれがなくなったときの喪失感は大きかった

同類のものを探しても全くなくて、何やら過多な機能がてんこ盛り、あるいはサクサク感がなかったりと、いまだにたまにアプリストアで同類のアプリを検索するがお目にかからない。

そこが欲しいアプリだ。

そして行き着くところ、結果的に誰かに喜んでもらえればそれで充分だし、それ以上に自分が気持ちよく使えれば、それがゴール。そんな感じだ。

結局、本を出版するとか、映画を作るとか、そんなことと一緒だ。多くの人に楽しんでもらえればそれに越したことはないが、とどのつまり、自分が読みたい本、自分が見たい映画、自分が見たい動画、それなのだ。
それがアプリ。「こんな体験をしたい、こんな動作を味わいたい」そこに対してのものを具現化・現実化できるものがあれば、それで充分そんなところだろうか。

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