【2025】「人にやさしく」を歌う前に見るべき動画、まさか江頭2:50とは… 学校の懇親会で「居酒屋」へ?東京の通信制高校ではありえない、熱すぎる保護者の夜2508040

2025/08/05

Youtubeレビュー 国内留学 子育て父ちゃん 保護者合唱

t f B! P L

 ▶︎ 2025/08/04 6:14:10 月曜日

気温28.4度天気晴れ。


#音声入力日記


いつもの100円ローソンで、絹豆腐1丁とミックスサラダを購入。

朝食の冷奴に絹豆腐1丁を食べる比率が、かなり高くなっているかもしれない。


コストパフォーマンスもいいし、かなりお腹にもたまるので、朝食の選択としては良いチョイスだと思う。


あっという間の週末だったが、かなり密度が濃くて、休養を取るというよりは、疲れが残るような週末であった。




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●日曜日 8/3


前日は久しぶりに痛飲してしまったが、思いのほか疲れは残らず、比較的快適な目覚めであった。

午前中はオンライン礼拝に参加。


礼拝のメッセージが、ここ数ヶ月の息子くんとの様々な問題や課題とシンクロし、心に深く響いてきた。


やろうと思っていた保護者合唱チームの課題曲「人にやさしく」用の動画に関するメッセージをまとめた。

YouTube上にはいろいろなタイプの動画がアップされているが、保護者チームで合唱する際に参考になる、あるいは練習しやすいという観点で選ぶとなると、様々な要素が求められ、それなりに難航する作業ではあった。


とは言え、苦痛な作業というよりは、楽しい作業だったので、納得のいく情報を合唱チームのLINEでシェアすることができたと思う。

こうした活動を通して、息子くんの学校の文化祭に向けて、親も盛り上がっていくなんて、格別の楽しみではないか。大いに感謝である。


引用➡️➡️


▼人にやさしく 参考動画


●えがちゃんがカメラの前で初めて歌う!THE BLUE HEARTS「人にやさしく」

お笑い芸人 江頭2:50氏の熱唱です。何回見ても熱くなります 

再生回数なんと896万回以上 


練習用というよりは練習前の心構え的な動画です。


歌の評価基準:「ココ(ハート)」の重要性 江頭氏は、歌を歌うことについて、


一貫して


「歌は上手下手じゃないんだよ!」


「ココなんだよ!」


「肝心なのはココ!」


と強調しています。


視聴者に対しても、「視聴者の皆さんには上手い下手じゃなく」「ハートを聴いてくれと」と訴え、技術的な巧拙よりも、歌に込められた「気持ち」や「情熱」が最も重要であるという独自の視点を示しています。



https://youtu.be/lHIYBDbQmj8?si=dSk92Hpe9905y8bR



●【応援ソング】人にやさしく THE BLUEHARTS

ドラマー向けの動画ですが歌詞のテロップがはっきりと入っていて練習しやすいです。 オリジナルの音源や他のカラオケ音源よりドラムの音量バランスが高めなのでリズムがはっきりとして練習しやすいと思います。


https://youtu.be/uQq1kytHfaw?si=e38qmtb9iNjd9HPI



●【千のROCKYOU!! 2023】人にやさしく/THE BLUE HEARTS【performed by THE ‰】


350人のミュージシャンが集結し演奏した動画です。歌の練習用というよりはROCKの自由な感じが体現されています。 エアーギター? エアドラム? 振り付けとか掛け声とか 「がんばれ」のタイミングとか 2:30 ころからのギターソロあたりでの 「Oi  Oi Oi」の掛け声など参考にしてください 


https://youtu.be/SWyoUdkBcQM?si=jOlYy7Jj3GSDc7Jd


●Hito ni Yasashiku - The Blue Hearts ( 人にやさしく )


少々録音レベルが低いオフィシャル動画ではなオリジナル音源です。


230件以上の熱いコメントが寄せられていてそれを読むだけでこの曲を歌うモチベーションが爆あがりします。


https://youtu.be/TaHPogN-iNc?si=GpLHsfnIRhbW88R7


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●土曜日 8/2


いつもの土曜日なら爆睡して寝坊してしまうのだが、ばしっと起きて9時過ぎには家を出て、息子くんの学校の東日本地区保護者会に向かう。

朝10時から夜遅くまで、ぴっちり詰まったてんこ盛りの1日であった。


午前中は保護者のみでの、報告・連絡事項の確認、そして情報の共有等の時間。

今年は今年度の役員の方々の采配により、事前にアンケートを取っていたので、その項目に従って情報の共有や提案、シェアなどを行った。


これがなかなかうまく機能しており、密度の濃いものとなった。

例年は各家庭ごとに近況報告や悩みのシェアなどをするのだが、それが個別になってしまったとはいえ、こんなパターンも充実していて良いなぁと思う次第。

役員の方々の誠実な熱意が行き届いていて、午前中はかなり濃密な時間となった。


昼食を挟んで、午後からは学校の担任、校長先生、広報の先生などを交え、学校からの報告。

その後はクラス別の先生との個別面談という流れであった。


担任の先生とじっくりと対面で話す機会は限られているので、大変に助かった。

とは言え、1学期に散々いろいろなご迷惑をかけてしまったこともあり、ひたすら頭を下げる部分もありつつ、進路進学について様々な相談に乗ってもらった。結構気の重い時間になってしまった。


夕方5時半頃からは「夜の部」。

この学校の良いところというか、飲み会文化がキープされているところだ。


学校の先生や保護者が、居酒屋でたわいのない話や真面目な話をするという、そんな懇親会である。

アルコールも入ってざっくばらんな形式で、先生や他の保護者の方とも話せる。こんな体験は、息子くんのおかげとしか言いようがない。


もし東京の通信制高校に息子くんが通っていたら、こんな体験はできなかったのではと思う。保護者の熱量や先生方の熱量の高さが本当に心地よく、嬉しい。


今年はなんと二次会まで開催され、結局家に戻ったのが夜の11時位という、丸一日学校関連のことに時間を費やした土曜日であった。


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