え、国産AIってこんなに凄いの!?:国産AI「TENAK」とGoogleドライブ整理で快適ライフ、AIサーフィンは正念場! 250225

2025/02/26

モーニングノート ライフハック 軽量化 生成AI

t f B! P L

 


2025/02/25 6:15:02 火曜日

気温2.0度 天気晴れ。


ずいぶんと明るい。

3連休を挟んだので、この時間帯の明るさが一段と増した。

#音声入力日記


天皇誕生日の休日と振替休日を挟んだ3連休は、あっという間だったが、

それなりに手応えのある休みとなった。

いつもの100円ローソンでツナコッペパンとミックスサラダを購入。

今週も定番メニューでスタートだ。






●月曜日 2/24 振替休日


国産AI TENAK


日にちは前後するが、新しい生成AIに触れてみた。

去年リリースされていたらしいが、全く話題にならず、ノーマークだった国産の生成AIだ。

触ってみてびっくり。その機能やインターフェースは、かなり高機能なものだった。


その機能性に驚き、色々試しているうちに、

あえなくデータ量制限に引っかかってしまった。

その日の限界データ量に達してしまったらしいが、

毎日データ量が追加されるとのことなので、そこに期待しつつ使っていこうと思う。


何より国産というのが大きな安心感だ。

質問サポートなども受けられる可能性もあり、ここは大いに注目したい。

そんな生成AIだった。

そして何回かテストしてみたプロンプトへの回答も、かなり良いものがあり、

このツールをどう使うか、そんなことを考えるとワクワクしてきた。


●日曜日 2/23 天皇誕生日


朝、一度トイレに行き、再びベッドに戻り、ベッドの中でゆっくりと過ごす。

この時間帯は、スマホを見るというよりは、スマホを使って情報を整理する。

基本的には、起きてすぐにスマホを見る習慣は個人的に好まないのだが、

脳が覚醒している感覚をログとして残す。

今、頭の中から吐き出したいものを吐き出す、

いわばモーニングノート、モーニングページのようなものだ。


ルーティンワークのライフログ、ライフスタンプ的な作業を終えると、

ここ数日、ものすごい勢いで脳内が覚醒しているのを感じる。

そして、スマホでの自動販売機プロジェクトに取り掛かった。


たまに大当たりする大きなプロンプト。

そしてその回答、解答例。

久しぶりに、がっつりフィットする答えが生成されてきた。


「そっか、これだったんだ。」

森を見ずに木を見るように、小さなキーワードにこだわりすぎて、

全体像が見えずに、なかなか進捗させることができなかったことに気がついた。


この全体像をAIに引き出してもらい、森を見る、俯瞰するプロセスが必要だったのだと、思い知らされた。


その途端、小さなスマートフォンの画面だけではなく、

脳内に地図が、ものすごい勢いで広がり、

まるで地図帳だったものが、大判の紙に印刷された地図のような感覚になった。


これがあれば見通しが立つ。


高い角度から広いエリアを見下ろすことができる。そんなイメージだ。


●土曜日、2/22


色々な作業をするたびに、Googleドライブの容量が足りません、というアラートが表示され、

作業効率がかなり落ちてきたので、過去の動画を削除する作業を重点的に行った。

一括で削除してしまえば簡単なのだが、

家族との大切な思い出などを、やはり捨てるのはためらわれる。

そこで、大きなファイル単位でFacebookにアップロードする、そんな作業も行った。


でも、これはこれでやはり大切な作業だ。

思い切ってサブスクリプションでGoogleドライブの容量を確保してしまうのも一つの手だが、

とりあえず今は、意味のある楽しい作業をしつつ、ファイルの断捨離を行う。

そんな感じで進めた。

少し余裕が出たら、本格的にドライブの容量を確保する段階に入ることも検討しなければならない。


●金曜日 2/21


ここ1ヶ月、生成AI関連の情報アップデートが頻繁すぎて、

誰もその状況を把握できていない、誰も最新情報に追いつけていない、そんな状況になっている。


それらの情報を取捨選択しながら、無料でできる範囲で、

あるツールが使えなくなったら、別のツールを使う。

あれとこれを組み合わせて、こんな答えを出させる、

そんな綱渡りのような、徘徊のような、

昔で言うネットサーフィン、今で言うAIサーフィン、そんな感じだ。


でも、そうした試行錯誤の中に、自分のオリジナリティなどを盛り込める部分も多分にあり、

やればやるほど、その面白さにハマっていく。


そして今が正念場だ。


いち早くこの大きな潮流をどうキャッシュポイントに変えていくか。

時間との戦い、自分との戦い、そんな毎日、そんな週末であった。


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