【2022】【過干渉の闇】孫の時間を奪う祖母と、拒めない中3息子の本音 220520

2026/05/21

ばぁばとの問題 中3息子くん

t f B! P L

2022/05/20 5:56:01金曜日 

天気は晴れ3日連続で気持ちの良い朝です。 

今朝も電車の中でスマホで再考。あっと運転いうまに目的地の駅に到着。 なんだか自分の周りの時間軸、スピード感が増しているそんな感覚である。

大横川の緑道鳥の声が響き渡っている。 朝陽の木漏れ日がとても気持ち良い。 今日1日また淡々と時間が経過していくのだろうか。 そこで自分が何ができるのであろうか。


● Twitterでの拙いコミュニケーション


PIL(パブリックイメージリミテッド)だったかそのボーカルで来日したかは覚えていないが大学生の時にライブを見た。

その時のことをTwitterでつぶやいている人がいてレスを送ったところ拙いやりとりが生まれた。

なんとも不思議な感覚そして時代が変わったのかなどと思った。 一方既に知り合いの様のTwitterつながりの遠方の人にホームワークと言う曲を4曲並べて送った。 これも即できるコミュニケーションとして非常に面白かった。

● 息子くんとバーバ 奥さんとバーバ

昨日、中3息子くんが塾の帰り最寄りの駅でばーばに待ち伏せされていたらしい。 孫思いは結構なのだが孫の時間を奪い取ると言うのは非常にキツいものである。 

そしてそれに対して何とも思わない思えない息子くんも少し変わって欲しいなと思う。 

一方奥さんとばぁばの関係も微妙である。 束縛され続けるそれを拒み続けると言う関係が何歳まで結局続くのであろうか。

結局のところ「あなたのことを思って」と言うそれぞれの立場が1番子どもを追い込んでしまっているのかもしれない。 早くバーバとの距離をとって息子くんの自立を促してあげたい。

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