スタラグに関してこんな回答が出てくるなんてやばい 240516

2024/05/17

ChatGPT GarageBand 歴史を学ぶ

t f B! P L

 2024/05/16 6:08:35 木曜日

気温は15.3度。天気は雨。

天気予報では昼ぐらいから晴れるらしい。昨日の天気予報では明け方にはもう止むはずだったので、ちょっと憂鬱そんな朝。

いつもの100円ローソンでミックスサラダ購入。

今週はスタートが火曜日だったのでもう木曜日かそんな気分を味わってはいるが、土曜日が出勤なのであまり変化なし。





●ガレバンことGarageBandその後

昨日はちょっと腰を据えてGarageBandをいじってみた。

今まで全く使い方がわかっていなかったアプリだが、少しほんの少しだが、なんかそのインターフェイス使い方可能性がわかってきた。見えてきた。そんな感じである。

ギターが弾けなくても、ベースが弾けなくても、ピアノが弾けなくても何とか面白いことができるかもしれない⁉️


そんな感覚になれる。


これと組み合わせることによって一気にlofiミュージックができるのではないかとかに期待している。

エフェクターとかイコライジングとかいろいろなものまだまだ未知の世界が待っているが、そんな楽しい世界が、目の前に広がっているのがほんとに人生いくつになっても新鮮だなぁなんて考える。



● chatGPTとGoogleジェミナイ。大幅アップデート。パンドラの箱が再び開けられた。


昨日はChatGPT 4oに関しての情報を少し見た。そして今日はGoogleジェミナイ1.5?の情報を見る予定。

昨日スマホのアプリでChatGPTを触ったのだが、ひょっとしたら既に新しいバージョンになっていたのかもしれない。

というのもGarageBandガレバンでコード進行を調べたいと思い、質問したところ、やたらと詳しく丁寧なレスポンスが来たからである。

ここまでのレスポンスがあるとなると、本当に恐ろしい世界が目の前に広がっている。去年3月ごろに感じたあのパンドラの墓を開けた感覚が再び襲ってきた。

うまく付き合合い、上手く波に乗れれば、今の状況を打破できるかもしれないなんて思うと、少し生活にありが出てくる希望が湧いてくる。


➡️ はい、スタラグ(Stalag)はレゲエの有名なリズムトラックの一つです。オリジナルの「Stalag 17」は1973年にテクニークス(Techniques)によってリリースされました。ウィンストン・ライリー(Winston Riley)がプロデュースしたこのリズムは、非常に人気があり、数多くのアーティストにサンプリングされ、多くのレゲエ、ダンスホールの楽曲に使用されています。


Stalagの特徴的なリズムパターン:

スタラグのリズムはシンプルながら非常に印象的で、以下のような特徴があります。


1. シンプルなコード進行:主に一つのコード(通常はG)を基にした進行で、ベースラインとドラムのリズムが強調されます。

2. ベースライン:シンプルながらもキャッチーなベースラインが特徴で、基本的にルート音と5度の音を繰り返す形です。

3. ドラムパターン:スネアドラムが2拍目と4拍目に強調される典型的な「ワン・ドロップ」リズムが多用されます。


スタラグの基本的なベースラインの例は以下のようになります:


キー:G


G - D - G - D


このベースラインを繰り返し練習することで、スタラグのリズムに慣れることができます。ベースラインのリズム感を意識しながら、テンポを合わせて練習してみてください。慣れてきたら、少しずつフィルや装飾音を加えていくと、よりダイナミックな演奏ができるようになります。


スタラグはそのシンプルさから、初心者にも取り組みやすいリズムトラックなので、レゲエベースの基礎を学ぶのに非常に適しています。


⬅️こんな回答が出てくるなんてやばい


●絶対行きたいところ青森市三内丸山遺跡

このところ三内丸山遺跡に関しての動画を見ている。

多分想像はるかに超えたすごい遺跡なのだと思う。

情報を集めれば集めるほど何か、ものすごいタイムスリップ、タイムワープのような感覚に襲われる。

6000年以上前、日本列島のあのエリアにかなり高度な文明が存在していた。

しかも豊かな生活平和な生活を営み世界でも非常に稀な社会生活社会空間を形成していたなんて、想像するだけで、体のいろんなところが反応してしまう。

2ヶ月3ヶ月前では全く知らなかった。情報に接し、ここまで思いが借りれるのは本当に面白い。


縄文時代、数千年にわたるその歴史は、その後の弥生時代から、現代、令和までの幅を考えても、到底及ばない長い長い時代である。

歴史への浪漫はとどまるところを知らない。


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