【2026】スマホを閉じ、大きな紙を広げよ。「日常のズレ」を10分間の瞑想と手書きで突破する【人生の再起動(リブート)哲学】 260813

2026/08/13

ノイズレス ライフログ ルーティン

t f B! P L

2026/08/13 (木) 06:21
気温:24度 / 天気:雨

#音声入力日記 #音声ジャーナリング

しっかりと雨が降っていて、湿度も高くむわっとしている。
このエリアは週末に大きなお祭りがあるので、何かソワソワしている空気が流れている。

朝食はやっぱり定番メニュー、食パンにハムチーズ、そして昨日買ったひじきと枝豆のサラダ、そんな感じにしようと思っている。

🔄 いろんなリズムが少しずつずれ始めている?

「がしっ!」と魂が揺さぶられる感覚の喪失と自己観察

日々のルーティーンをきっちりとこなしつつ、常にリズムをキープすることを意識はしているのだが、なんだかずいぶんといろんなところがずれ始めてるような気がしている。
何なんだろうかこの違和感は。
微妙な修正、微妙な変化は常にあるのだが、何かがずれている。そんな感じだ。
とは言え具体的に思いつくアクションがないので、これがどういう方向に進むのかを達観しているというか、受け入れているそんな状況だ。

いろんな部分が停滞している。それもあるだろう。
でも何か、『がしっ!』と魂が揺さぶられるような、何か高いバイブスみたいなものが遠のいてしまっている。それは確かだ。
まぁ人間のリズムなんていうのは常に高いなんて事は無いので、それほど心配はしていない、とは言え、いろんな心の準備、今何ができるのかなどなど、あまり思考のリソースを吸い取られない単純な作業に限ってやれる事はやるしかない。そんなところだ。

📝 腰を据えてここ5年10年の将来を見つめるそんな作業が必要

デジタル環境が奪う「じっくり自分を見つめる時間」



何か日常のルーティーンに追い込まれ、攻め込まれ、自分をじっくりと見つめる、俯瞰する。そんな作業が足りていない気がしてきた。
パソコンやらスマホやらにとらわれず、ちょっと大きめのまっさらな紙を目の前に広げて、手書きのペンで何やら、自分の位置を把握し、5年後10年後何ができるのか、どうなっていたいのか、そんなところを手書きで書いてみる。そんなのが必要だなと感じている。
便利さを求めるのではなく、何か自分の中の何かを起動させるスイッチをオンにさせる、そんな作業が必要だ。

10分間の瞑想から始まる「人生の再起動(リブート)」

そしてそのためのいろんなノウハウ、経験値は多分たっぷり持っているであろうから、ごちゃごちゃ考えないで頭をクリアにすれば、自然と湧き上がってくる、出てくると自分を信じて。

作業前に10分ぐらい瞑想して始めればクリアになる。そんな気がしてきた。

週末しっかりとあえて時間をとって、そんな作業に没頭する。そこから再起動だ。

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