【2026】街で見上げた巨大な虹——縄文から現代まで変わらない「圧倒的アピール感」と共感の芽 261014

2026/10/14

Motivation 上向氣 焚き火プロジェクト

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2026/10/14 (水) 06:30
気温:21.8度 / 天気:晴れ

#おはようございます😃 #そんな朝 #音声入力日記 #音声ジャーナリング

もっと高いところに目標を置く。
夢はどんだけ膨らませるのも俺の自由。

65歳まであと171日。
面白いことが次から次とやって来る。
もっとヤレよ そんな感じ。
EL 84 ←エネルギーレベル

いつものローソンでミックスサラダ購入。昨日業務スーパーで購入した8枚切りの食パンにハムとチーズを挟み、レギュラーメニューで行こうと思う。
いつも思うが、同じリズムを刻むそこから始まる。

🌈 くっきりとした大きな大きな虹を見た。




昨日突然目の前に大きな大きな虹が現れた。思わずスマホを取り出し写真を撮っていた。


たまたま進行方向反対側から自転車に乗ってきた人が何をしてるのかという不機嫌そうな顔をしていたので、「虹ですよ」と伝えた。
その時に気がついた小学生位の男の子に「綺麗だね」と話しかけたら少しびっくりされた。

この時代通りすがり知らない人に都会で声をかける。そんな事はほとんどないかもしれないけれど、「でっかい虹が出たんだもん」その喜び、共感を求める感覚があるのが自然だと思うし、もっともっとみんなでその虹を楽しみたいななんて思った。
昔の人、さかのぼると縄文時代の人、江戸時代の人でもいいある日突然、目の前にどんと虹が見えた時、どんなことを考えていたんだろう?なんて思いを馳せる、普段目にすることがない。自然からの贈り物。
しかも地震とか雷とかそういう身に危険を感じるようなものではなく、大きな大きな虹。ただただきれいだなぁ。すごいなぁとしか言いようがない。圧倒的なアピール感、それをいろんな時代の人はどんな思いを持って眺めていたのだろう?

そうだ今日はちょっとそんなことを調べてみるのも面白い。虹にまつわる文献とか歌とかそれを思いついただけでも、昨日虹を見たことが良いことの1つだと思う。

💡 いろいろ考えていたアイデアの1つがうまくいかなかった。でも別のアイデアが浮かんだ。

アクションを起こして、新しいアイデアを実行してみたが、うまくいかなかった。
いつもなら「がくん」と「どすん」とそれなりに落ち込むのだが、一夜明けてみると、これはもっといいことが起こる前兆なのでは?これはやめといたほうがいいよ!という道が示されたのでは?と思えるような自分がいた。



夢をもっともっと膨らませよう。

目標を高く高く掲げよう。
「どんだけ大きい夢持ってんだ?」と言われる位大きい夢笑っちまうような感じがちょうどいい。
思考のスケールを広げるとアイデアのスケールがガンガン広がるし、可能性もガンガン広がるいろんなことを気にしなくなるこのサイクルが必要だ。

有名なエジソンの言葉、1つの成功は99の失敗から生まれる。そんな感じだったと思う。
たくさん失敗をした人が1つの成功を勝ち取るどこにでも転がっている成功哲学みたいな感じだが、でもそれをイメージするとワクワクするんだからそれでちょうどいい。

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