【2024】 何から何まで意味がわからない状況だった。▶目の前で警察官が動かない!「代行待ち」の違法駐車に直面した配送ドライバーの葛藤と怒り 240529

2024/05/30

DJunji ラットレース 自動販売機 生成AI

t f B! P L

 


2024/05/29 6:08:47 水曜日

気温は20.9度天気は曇り。

昨日は1日雨が降ったりやんだり強い風が吹いたりやんだり大荒れの天気だった。

その爪痕というか街のいろんなところで自転車が倒れていたり、ゴミが散乱していたり、結構な荒模様である。

今は少し風があるが、寒いわけでもなく、梅雨前のやや風が強い曇り空。そんなところか。




●夕食時に怒りが再び爆発する。

朝ちょっとしたトラブルに見舞われた。

配送先の駐車場の出入り口に自家用車が止まっていた。雨も降っていたのだが、車から降りて窓ガラスを叩いたところ反応もない。

10メートル位、先に、警察のパトカーが赤色灯を回しながら待機していた。そこから若い警官がやってき今代行運転の到着を待ってるところですとの事⁉️

それならちょっとこの車を前に動かしましょうと提案したところ、15分か20分待ってくださいと逆に言われる。

全く意味がわからないので、それじゃあ今から僕が110番してレッカー移動の依頼をしましょうかと言ったところ、それもやんわりと断ろうとする。

車の中には酒をたくさん飲んでしまったらしく、車動かすことができないドライバーがいる。駐車禁止のエリアなので、車動かす必要はある。なのに、警察が対応しないそこに仕事でやってきた。僕が警察官にお願いをしても受けつけてくれない。

何から何まで意味がわからない状況だった。

何とかことも収まり。昨日1日仕事を終えたのだが、家に帰ってからそのことを奥さんに話すと、何やらその時押さえ込んでいた怒りがドンドンドンドン拡大してしまい、大きな声で奥さんと激論ではないが話し合う。


そんな状況になってしまった⁉️⁉️


自分に正義を振りかざすつもりはないが、警察は逆に言うと、かっちりと法律を守って正義を振りかざすのが仕事だと思うのに、弱い立場の人間をないがしろにし、逆の立場の人間を守る全く意味がわからない行動に対しての怒りであった。

今考えても怒りが蘇るがさすがに大人なので仕方ないかとは思っている。



●ひらめいた。ひらめく東京

何とか1日でも早く結果アクションを起こしたいと思い、いろいろ頭の中が駆け巡り始めていた。

そこで思ったユーチューバーのハルさんの手法まんま、とりあえずパクろうではないかと言うアイディア。

今自分の手元にはすぐに行動に移せる環境がある。

そして検索ボリュームなど気にしない限りアクセスを集められるそんな環境にもあると思う。

じゃあどうするかと言うことで、再びChatGPTの登場となった。


需要あるが、それに対応するコンテンツがない。キーワードこれを分類し、1つのごちゃまぜサイトとして整理させるそんな手法だ。


その中にも生成AIをふんだんに盛り込み隙間時間バラバラの時間を組み合わせて1つの作業が構築できるような、そんな仕組みを妄想いや妄想ではなく組み立てようとしている。

でも今までの情報知識体験を組み合わせれば多分、人の10倍20倍が早くできるのではないかと思っている。

キーワードの分類、そしてとにかく記事を書き始めるということ。

そこに必要なのは、まずGoogleアナリティックスの最近の設定方法のことだ。


どうなるかわからないが、まずはやってみようと思う。


何が起こったっていいじゃないか。怖いものはない。

プライドなんかもない。

そこから始める。

ただそれだけのこと。



●きんしゃいきんしゃい〜うわさのカムトゥハワイ


https://spotify.link/vJLzhXizYJb




昨日偶然、以前小林克也がやっていたナンバーワンバンドがSpotifyにあることに気がついた。


どういう流れかは忘れたが、その中の曲この『うわさのカムトゥーハワイ』が亡き父がえらく気に入っていたことを思い出した。


と言うのも歌詞の中が広島弁が入っており、それが広島の呉で育った父親にとってはフィットしたのであろう。


きんしゃい

きんしゃい

ハワイにきんしゃい

私等はみんな

広島じゃけん


オールドスクールスタイルのラップナンバーなどだが、そこに小林克也のちょっとした毒が含まれており歌としても面白いし、演奏としてもクオリティーがとても高い。


ハワイの2世の人たち1世の人たちの悲しみや喜びみたいのも含まれつつ、真珠湾攻撃の下りとか歴史的な要素も盛り込まれていると。冷静に評価してもかなり素晴らしい曲だと思う。

あの時代にこのクオリティーこのライミング内容の曲を出していた小林克也さん、そしてその周辺のスタッフプロデューサーなどの意気込みが今聞いても全くフ見た感じはさせない。


隠れた名曲だと思う。



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